幼児ポピーの口コミと評判

くまさんくまさん

幼児用通信教育の中でも値段が手ごろで人気のポピー、評判も結構良いみたいだけど本当かな?


ママ ぽんずママ ぽんず

確かにポピーは980円からでとっても安くて高コスパな教材だよ!
ただし、簡単すぎるという口コミもあるみたいだから、今回はそれらの点について詳しく解説していくね!

この記事にはこんなことが書いてあります

 

ママ ぽんずママ ぽんず

我が家では実際に息子が全コース受講しましたので、その内容も記載しています!

幼児ポピー教材口コミ

保育園児の息子保育園児の息子

ポピー楽しい!!やる~♪

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学年別のポピー口コミ記事はこちら↓
2・3歳児用ポピー「ももちゃん」口コミ
年少時用ポピー「きいどり」口コミ
年中時用ポピー「あかどり」口コミ
年長時用ポピー「あおどり」口コミ
幼児ポピーを先取りするか迷った場合の、各コース比較記事
小学生用ポピー口コミ

幼児ポピーの口コミと評判を大検証!

さっそくですが、幼児ポピーで言われている主な口コミ・評判のメリット・デメリットをまとめてみました。

デメリット
  • 教材が簡単で少ない、すぐに終わってしまう
  • 知育玩具等の付録が少ない
  • 親がサポートしてあげる必要がある
メリット
  • とにかく安い
    (980円~1,100円)
  • 教材がシンプルでモノが増えない
  • 楽しく学習習慣がつけられる

これらについて実際に我が家で受講してみて、本当かどうか検証してみました。

ポピーのデメリット口コミを大検証!

まずは、ポピーで言われているデメリットについて、我が家でポピーを使ってみた感想と、実際の受講者に実施したアンケートの結果を併せて掲載していきますね。

デメリット①教材が簡単で、すぐに終わるってホント?

→ これは我が家の場合はNo!・・・でしたが・・・子供によってはYesにもなります。

まず、息子が年中になったときに取り組んだ様子です。
年中の息子は早生まれで、ひらがなや数字の読み書きはまだほとんどできませんでした。
(年長になった今はできるようになってきています。)

ポピー年中用あかどりやさしい

年中のポピーでは、ひらがなは「読みとなぞり書き」ができることを目標になっているので、息子にはピッタリでした。

ただし、すでにひらがなの読めるお子さんもいらっしゃると思いますので、その場合は物足りなく感じるかもしれません。
実際のアンケートでも、やはり簡単という声もあれば、そうでもない・難しいといった声もありました。

簡単な問題が多い

4
(回答者:30代女性、受講者:あかどり5歳女児)
がっつり勉強というよりも、勉強のような遊びのような感じがしたので子供の心をつかむのにちょうどいい教材だなと思ったのですが、すごく勉強したいと思うと少し簡単な問題が多い気がしました。子供には、ちょうどよい難しさだと思いますが、親としては、小学校の予習くらいできるかなと期待しました。

難しかったが楽しめた

4
(回答者:30代男性、受講者:あおどり5歳女児)
年長用なので問題自体は子供にとっては比較的難しくはありましたが、それでも率先をして学習をしたくなるような工夫をされていましたし、実際に子供が楽しみながら学べたので、親としても勉強をするように仕向ける必要が一切なかったのは非常に満足でした。

幼児期って、お子さんそれぞれによって、成長度合いが大きく違いますので、意見が分かれてしまうのも当然かもしれませんね。

もし、簡単すぎるかな?と感じそうなお子さんには、1学年先取りすることもオススメです。
ポピーの先取りに迷っている方はコチラの記事に詳しく書いていますのでぜひ確認してみてください。

また、「すぐ終わってしまうの??」という問題ですが、こちらも我が家にはちょうど良いボリュームでした。

コチラは年中用あかどりの「ドリるん」5月号です。

ポピーはすぐ終わる?

この5月号に取り組んだのは2020年の自粛期間で、家にいる時間も長く、比較的順調に進められたのですが、4/28に始めて5/12に終わっています。

幼児ポピーのことば
息子の様子をみて「もっとやりたい」というときも多いので1日見開き1ページ以上のペースで進めました。

その後「わぁくん」↓にさらに10日間ほど取り組みましたので、5月下旬(5月22日ごろ)に終わりました。
ポピーのワークすると終わるころには次月号が届くころなので、我が家的にはちょうど良いと思います。
自粛期間でなければ、もっと終わるのは遅くなります。

難しすぎるということがないので、我が家のように「これからお勉強の習慣づけをしたい」という家庭には最適な教材だと思います。

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デメリット②知育おもちゃや付録がすくない…?

→ 豪華付録が欲しい家庭にはNG!だけどシンプルが良い家庭にはGood★

ポピーの教材は「ドリル・ワーク」がメインで、知育玩具やDVDなどはついてきません。

ポピーあかどりのドリるん・わーくん

↑年中ならメインはこの2冊です。

ポスターなどは特別教材としてついてきますが、たとえば「こどもちゃれんじ」と比較すると付録の差は歴然です。

ただ、我が家は上の子が「ちゃれんじ」を受講していて、その時のおもちゃがたくさん残っています。
正直もうこれ以上モノが増えるのがイヤ!!なので、シンプルなのは大変助かります。

そして値段もちゃれんじの半分程度ですからね…。こんな口コミも↓

おもちゃたっぷりで知育したい方には、こどもちゃれんじもとても良いですが、シンプル派には値段も安いポピーをおすすめします。
【参考】→こどもちゃれんじ口コミレビュー記事

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デメリット③親がサポートしてあげないとダメ?

→ これはYes!かと思います。

やはり紙教材なので、丸付けや「どうやるのか?」のフォローは幼児の場合必須だと思います。
これは他の紙の通信教材でも同様だと思います。

また、ポピーの教材には「運動遊び」や「おはなし」もあり、親と一緒に体を動かしたり、親が子供に読み聞かせしたりする内容も含まれています。忙しいパパやママには大変かもしれませんが、お子さんと触れ合う良い機会になると思います。

ポピー年長用あおどりなわとび↑こちらは年長用あおどり。
小学校でも苦手になりがちな運動を幼児期からピックアップしてくれ、家庭でも取り組みやすいように丁寧に解説されています。

実は親のサポートの必要性については、ポピーの公式サイトも以下のような見解です。

お子さまが小さいうちは、おうちの方が寄り添ってあげることが大切です。小さなお子さまは、まだ勉強のしかたがわからず、学習の習慣も身についていません。おうちの方がそばにつき、その日やることを用意してあげること、終わったらまるつけをしてあげること、わからないところを教え、ほめてあげることが必要です。

引用:ポピーFAQ

ちなみに幼児の通信教材で一人でやってくれるほうが良いのであれば、「タブレット教材」がオススメです。
我が家でも紙教材のほかに、私が忙しいときに進めてもらうタブレット教材も取り入れています。

幼児のタブレットで一番のオススメはスマイルゼミです。
スマイルゼミ幼児コースレビュー記事

ちょっと系統が違いますが、ワンダーボックスも楽しく学べるタブレット教材です。
思考力向上!STEAM教育通信教育「ワンダーボックス」の口コミ記事

ポピーのメリット口コミを大検証!

次は幼児ポピーで良いと言われている内容について検証してみました。

メリット①安いみたいだけどコスパはいいの?

ポピーは安い!と聞きますが、安かろう悪かろうでは困りますよね・・・。

でもポピーの教材はとてもよくできています。
なにしろポピーは小学校でも使われているドリルを作成している会社「新学社」の通信教材なので、内容にも信頼がおけます。

この小学校で使うタマのドリル見覚えある方も多いのでは・・・・
ポピー新学社作成のドリル

さらに、有名な脳科学者である篠原菊則先生が監修しており、問題集などにもコメントを載せられていて、とても信頼できる教材なのだと感じます。

篠原 菊紀(しのはら きくのり、1960年 – )は、日本の脳科学者。公立諏訪東京理科大学教授。専門は脳神経科学、応用健康科学。
引用:Wikipedia

ポピーは簡単!と言われているとデメリットの部分にも書きましたが、年長さん用のあおどりまで続ければ、しっかり入学準備まではできるんですヨ!

ということで、安かろう悪かろうではないので、そこは安心してOKだと思います。

メリット②教材がシンプルでモノは増えない?

さきほどのデメリットでも書きましたが、余計な付録がついていない点がむしろメリットになるケースもあると思います。

モノが増えないのは、管理上親としてはストレスも減ります。

しかし心配なのは、子供がおもちゃの付録なしで楽しんでくれるかという点だと思います。
私も心配していましたが、ポピーの教材はフルカラーでシールがたくさんついているのです。

幼児ポピのシール↑指定の数だけシールを貼っています。

シールって子供が大好きですよね。
我が家でも親子で楽しみながら取り組めているので、問題ないと思います。

メリット③学習習慣はつけられる?

確かにポピーは、「学習習慣をつけやすい」です。
値段も手ごろで親としても続けやすいですし、子供にも難しすぎない内容なのがとても良いと思います。
これから就学に向けて「楽しく勉強をする」という力をつけるにはピッタリ。

でも市販の問題集でもよいのでは?と思う方も多いと思います。
ポピーの市販教材と比較しての良いところは、安くてフルカラーのたっぷりシール付きということはもちろん、季節の取り組みができるのも大きなポイント。

ポピー年長用あおどりことば↑秋の雰囲気漂うワーク。タヌキかわいい…。

やはり、市販の問題集は1年の中でいつやっても良いように、季節感のある内容にはなっていないのですよね。
毎月届く通信教材だからこそ、通常の問題の中に季節感が良く表れていて、それもうれしいポイントです。

SNS上でもこんな口コミがありましたよ。

メリット④手先を使う工作などがたくさんある?

本当はメリットは3つにまとめようと思っていたのですが、どうしてももう1つ言いたいので書いちゃいます!

ポピーは、シンプルな教材ですが「指先などを使うアクティビティ」が結構充実しています。
小さな子供にとって、手指を実際に動かして何かを作ったり、遊んだりするのは脳の発達にも良いとされているので、とてもありがたいです。
きいどりの工作こんなカワイイお野菜畑が作れたりします♪
結構ポピー受講者の方は、こういった取り組みも楽しまれている印象です。

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なお、実は値段でいうと、幼児用通信教材の中では「がんばる舎」がさらに安い月800円なのですが、こちらは教材はカラーではなくシール等もありません。

やはりポピーは最も手軽に学習習慣をつけられる教材だと思います。

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※プリントをバリバリやりたいご家庭には「がんばる舎」もオススメですよ↓
小学校受験なんかにもよさそうです。
【参考】→がんばる舎のレビュー記事

受講者20人に聞いた!だから我が家は「ポピー」にしました!

さて、ここからは実際に受講者へアンケートをとって集計してみた結果をまとめてみました。
テーマはずばり、「なぜポピーを受講したのか?」という点です。

複数回答可にしたのですが、理由のNo.1は、メリットにも最初に書いた「圧倒的なコスパ・価格の安さ」でした。
ポピーを選んだ理由
なんと、自由回答なのに20人中16人もの方が、ポピーは安くていいな~と思って始めたようです。
料金については詳しくは次の章でも解説していますが、月980円~と格安ですから、納得の結果ですね。

少しだけ抜粋して、いただいた意見をご紹介しますね↓

値段が魅力ではじめました

4
(回答者:30代女性、受講コース:年少・きいどり)
まず最初は、価格が他の教材に比べてもの安いことが魅力的でした。うちの子は、3歳のころから文字にすごく興味を持ち始めたので価格も手ごろなことから学習を始めました。自分に郵便物が届く!ってこともうれしいようで、届いたその日に自分で学習をしてくれるようになりました。

他社と比較して安い!

4
(回答者:40代女性、受講コース:年中・あかどり)
こどもちゃれんじやスマイルゼミに比べて値段も安く、最初に資料請求をしてお試しをしてみました。実際に子供が気に入ったので受講しました。

実は、通信教育って結構今各社値上がりしてるんですよ…それでも自宅に届いてフルカラー教材がこの値段なのはやっぱり安いです。

今なら資料請求はもちろんですが、1か月のお試し受講もできますので確認してみてくださいね。
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幼児ポピーの内容

主な内容と料金

ポピーは「2・3歳児用ももちゃん」「年少用きいどり」「年中用あかどり」「年長用あおどり」コースに分かれてています。

各コースの教材の内容と料金は下記の通りとなっています。

コースによって少し教材内容は変わりますが、ワークを中心にして「文字」「数」「言葉」などを中心に学べます。

年齢別!ワークの内容は?

気になるのはそのワークの中身かと思います。
学年ごとに内容を記載してみましたのが気になる学年をクリックしてみてください。

ポピーももちゃん

2-3歳用の「ももちゃん」の教材は、メインの冊子「ももちゃん」と「ミニ絵本」、保護者用冊子の「ほほえみお母さん&お父さん」の3つが届きます。
ポピーももちゃんの内容

冊子「ももちゃん」では、こころを育む内容、知恵(あたま)を育む内容、体遊びや生活・しつけ(からだ)をバランス良く取り入れられています。
ポピーももちゃん内容

ももちゃんで身につく内容の一例は以下の通りです。

こころからだあたま
  • あいさつ
  • 季節の行事
  • 運動遊び
  • 生活習慣
  • 迷路
  • 大小等の比較
  • ことば

ミニ絵本はオールカラーの厚紙でしっかりしていて、小さい子供でも破ったりしにくい素材。
お出かけのおともに持っていくのもよさそうです。

入会時に可愛い指人形ももらえますよ♪
ポピーももちゃん指人形ポピーももちゃんの口コミ詳細はコチラ


きいどり年少用の「きいどり」の教材は、毎月以下の教材が届きます。

  1. メインの冊子「きいどり」
  2. 紙 orデジタル版「特別教材」
  3. 保護者用冊子「ほほえみお母さん&お父さん」

ポピーきいどりの教材

「きいどり」では、子どもが大好きなシールや迷路があったり、数や文字を学ぶワークがあります。

本当に顔をお見せできないのが残念なくらい、ものすごい笑顔でシールをはっている息子。
シンプルだけど、これならとても楽しく学べそうです。

書いたりシールを張ったりするワークだけかなぁと思っていたのですが、切って遊ぼう!という工作もついていました。

その他にも運動遊びのコンテンツがあったり、季節の行事についての内容があるのもうれしいです。

きいどりで身につく内容一例は以下の通りです。

こころ・からだことば・もじかず・かたち
  • 工作
  • 運動遊び
  • 季節の行事
  • 生活習慣
  • ひらがなを意識した言葉
  • モノの名前
  • 同音異義語
  • 1-10の順番
  • 1-5の数字
  • 仲間分け
  • 規則性

ポピーきいどりの口コミ詳細はコチラ

ポピーあかどり教材

年中用の「あかどり」の教材は、毎月上記4つの教材が届きます。

年中コースあかどりの「ドリルん」ではこのようにかずやことば、ひらがなの読みやなぞりを学ぶワークがあったり

「わぁくん」では、おはなしや生活に関するコンテンツがあります。

あかどりの「ドリるん」で学習する内容の一例はこちらです。↓

もじかずことば
  • ひらがなの
    なぞり書き
  • ひらがなの
    読み
  • 形の似た字
  • 1-10の理解
  • 仲間分け
  • 図形
  • 数の合成分解
  • 挨拶、様子、動き、位置の言葉
  • 文づくり
  • 数える言葉
  • 擬音語・擬態語

あかどりの「わぁくん」で学習する内容の一例はこちらです。↓

思考力めばえ「わぁくん」
  • 毎月の特集
  • 知恵遊び
  • 言葉遊び
  • 運動遊び
  • お話
  • 生活

ポピーあかどりの口コミ詳細はコチラ

ポピーあおどり教材

年長用の「あおどり」の教材は、毎月上記4つの教材が届きます。

年長コースあおどりでは、「ドリルん」でひらがなや数字の書きはもちろん、こどばに関する取り組みがあったり

わぁくんでは「運動遊び」や「入学準備」までフォローしてくれます。

これは次の年には小学生になる年長さんにはうれしいですね♪

あおどりの「ドリるん」で学習する内容の一例はこちらです。↓

もじかずことば
  • ひらがなの
    書き
  • 拗音(小さい文字)
  • 入学準備
  • 数字の練習
  • 数の合成分解
  • 時間(時計)
  • 入学準備
  • あいさつ
  • 様子(形容詞)
  • カタカナ言葉
  • 入学準備

あおどりの「わぁくん」で学習する内容の一例はこちらです。↓

思考力めばえ「わぁくん」
  • 毎月の特集
  • 知恵遊び
  • 言葉遊び
  • 運動遊び
  • お話
  • 入学準備

ポピーあおどりの口コミ詳細はコチラ

デジタルコンテンツも充実!?

年少以上のコースではデジタルサービスも充実していて、「特別教材」がデジタル配信される月は以下のようなコンテンツが用意されています。

  • 知恵遊び
  • 文字、数、ことば
  • 時計
  • 運動遊びの動画
  • おはなしの朗読

外出先で子供が騒いだ時など、これなら後ろめたさ0で子供に遊んでもらうことができます。

幼児ポピーのお得な入会方法

入会方法は3通り!

ポピーに入会するのには3つの方法があります。

  1. Webから申し込み
  2. 書面での申し込み
  3. 電話

1番簡単なのはWebからの申し込みですね!公式HPから申し込むことができます。
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無料資料請求が一番オススメ!

実は、申し込み手順として一番オススメなのは、無料の資料請求をしてから、WEBなり書面なりで申し込みすることです。

ポピーは、教材はどこでも同じですが、個々人の住む場所によって担当の支部が決まっており、支部ごとに支払方法等が異なるのです。
そのため、より正確な情報やキャンペーンを知るために、まず「資料請求」が絶対オススメなんです。

更に資料請求をするメリットの一番は、やはり「サンプル」が送られてくること。
やはり子供に合った教材かどうか、試してみることが間違いがありません。
我が家で年少時にサンプル請求したところ、本誌を抜粋したお試し号が、シールもついて14ページもありました。
これだけでも楽しめちゃいます。(笑)

なお、先取りも検討している場合は、実際の学年の資料と+1学年上の資料を合わせて請求すると、レベルの違いもよくわかり失敗しないのでオススメです!

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【参考】ポピーの資料請求をしたときのレポートはコチラの記事にまとめています。

【Q&A】始める前に要確認!ポピーの疑問を事前に解決!

さて、ポピーについてもっと知りたい!事前に疑問を解決しておきたい!という方のために、いくつかの質問をピックアップしてみました。
気になることがあったらぜひ確認してみてくださいね。

ポピーはいつから始めたらよい?

幼児ポピーは、「2・3歳児」である「ももちゃん」から受講することができるので、2歳以降いつでも好きな時に始められます。

とはいえ、みんながいつ頃から始めているのか気になりますよね?
実際に口コミを募集した時の42人に「いつから始めたか?」も一緒に聞いてみました。

ポピーはいつから・何歳から始めたかのアンケート結果

こう見ると、どの年齢でも始める方がある程度均等にいたのですが、「受講できるようになってすぐの2歳ごろ」や「年中や年長になった5歳ごろ」に始めたという方が多かったです。

受講年齢になってすぐ始めたい場合や、そろそろ文字の練習もさせたいな…といった場合が多いのかもしれませんね。

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ポピーってあやしいの?

ポピーはあやしい?宗教なの?って思っている方も、中にはいるようです。

しかし、我が家でも実際に受講しましたが、そんなことを感じたことは微塵もありませんでしたよ。
前述の通り、ポピーは小学校でよく使われているドリルも作っている会社が作成しているので、むしろ安心して受講できると思います。

実際にアンケートをとった中でも怪しい!といった口コミはありませんでしたし、むしろ「幼稚園からパンフレットを貰ったから」「昔からあるから」といった声が多く、安心して受講を始められたと考えられるケースが多かったですよ。

ポピーとこどもちゃれんじってどっちがいい?

「ポピー」と「こどもちゃれんじ」と迷っている方もいらっしゃるかもしれません。
どちらも幼児には超人気教材なので、迷う気持ち…とてもよくわかります。

こどもちゃれんじとポピーでは、難易度はそこまで大きく違わないのですが、やはりポイントは「値段」と「教材の量」になるかと思います。

1か月年齢によっては、こどもちゃれんじ1か月分が、ポピー2か月分…なんてこともあります。
一方で、「こどもちゃれんじ」は紙の教材だけでなく、たくさんのエデュトイが届くことでも有名です。

シンプルで安い方が良ければポピー、ちょっと高くても豪華な教材が良ければこどもちゃれんじがオススメ。
こどもちゃれんじについては、下記ページに口コミも記載していますので、気になっている方はコチラも読んでみてくださいね。

こどもちゃれんじ全体の口コミレポート

>>ポピーのお試し・入会申し込みはコチラからどうぞ。

ポピっこはこんな人におすすめの通信教材

最後にまとめますと、ポピー幼児コースは以下のような方にオススメの通信教材です

幼児ポピー(ポピっこ)はこんな人にオススメ!
  • 学習習慣をつけるためにワークを親子で楽しく取り組みたい
  • なるべく安い教材が良い
  • 余計な付録やおもちゃは不要
  • 幼児期の学びを大切にしたり、入学準備をしておきたい

 

少しでも興味を持っている方は、まずは無料お試し教材の申し込みからしてくださいね↓

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学年別のポピー記事もありますので、ぜひ気になる年齢のものをチェックしてみてください。
2・3歳用ポピー「ももちゃん」
・  年少用ポピー「きいどり」
・  年中用ポピー「あかどり」
・  年長用ポピー「あおどり」