ワンダーボックス 口コミ

今までに見たこともないような、新しいタイプの通信教育「ワンダーボックス」について、基本の内容や気になるデメリットも含めたホンネの口コミをこのブログに全てレポートしています。

くまくまくまくま

あの知育アプリ「シンクシンク」や、問題集「なぞぺ~」で有名な「旧花まるラボ」が作った通信教材!?すごく気になる!!

ママママ

我が家ではワンダーボックスを開講から始めて、もうすぐ1年になるよ。

他の通信教育も受講しているけど、ワンダーボックスは今でも子供たちが楽しんでいる通信教育No.1。

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もあるから、是非チェックしてみて!


ということで、アプリなどのお試し方法や、教材内容について調査し、感想口コミをまとめてレポートします☆
ワンダーボックスの紹介コード・キャンペーンコード等のオトク情報をいち早く見たい方は下記の記事を参照してください。

デメリットもあるけど…
正直めちゃくちゃ楽しく学べます

ワンダーボックス実体験口コミ
↑2020年度受講中に届いた教材のごくごく一部↑

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ワンダーボックス公式HP
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※なんと…2・3月号が「売り切れ」しています。
4月号の受付が終了する前にお早めにチェックしてみてくださいね!

【きほんの「き」】ワンダーボックスって何??

ワンダーボックスはワンダーラボ(旧花まるラボ)が作った全く新しい通信教材で、特徴は下記の通りです。

ワンダーラボは、大人気アプリ「シンクシンク」や子供たちが進んでやりたがる問題集「なそぺ~」などを作成した、いわば「子供たち」や「問題作成」のプロ。

そんなプロ集団が考え抜いて作成した、今までの通信教材とは全く違った新感覚な教材です。

なんだかワクワクしちゃいますね!
とにかく子供の「やってみたい!」「おもしろそう!」を引き出す仕掛けが満載です。

ワンダーボックスは「デジタルとアナログのハイブリッド」教材。
そのため、教材は毎月配信される8~10のアプリのコンテンツと、お届け教材に分かれます。

ワンダーボックスの内容レポート内容が盛りだくさんなので、まずは実物教材を口コミしながらレポートします!

※内容は毎月変更になりますので、記載の写真と同じものが現在配信されているとは限りません。

ワンダーボックス実物教材の口コミ!

実物教材として毎月届くのは、4種類あります。
口コミと共に内容をレポートしていきますね!

ワークの口コミ
ペーパーコンテンツの口コミ
トイ教材の口コミ
お届けBOXの口コミ

↑クリックすると気になるところにジャンプします。

①ワークの口コミ

さてワンダーボックスのワーク、その名も「ハテニャンのパズルノート」です。
ワンダーボックス_はてにゃんのパズルノート
可愛いですよね、はてにゃん。こちらは年齢別の教材になっています。

ワンダーボックスのはてにゃんやってみよう
※↑左:年中長用、右:小1・2用の2冊です。

中身のイメージとしては、ワンダーラボが出している「なぞぺ~」とイメージは似ているかもしれません。
毎月テーマが変わりますよ。

このワーク、とても楽しいので、子供たちは勉強ではなく遊び感覚ですいすいとこなしてしまいます。
また、すごいところは、問題を解くだけでなく、「問題を作る」取り組みがあるということ。

自分で考えることを大事にしているワンダーボックスならではだなぁと思います。

問題を作るのが難しい就学前の子供にもできるよう、シールなどをつかって作問に挑戦できます。

※年中・年長用

作った問題はアプリ連動でUPすることもでき、他の子供が作った作品を見ることもできます。

SNS上でも、届くのを待ち望んている声が。

とても楽しく取り組めるワークです。

②ペーパーコンテンツの口コミ

2020年度は、ペーパーコンテンツとして、ビックペーパーという、その名の通り「大きな紙」が届いていました。(笑)

両面カラー印刷されていて、片側が迷路などになっており、反対側が後述のトイで遊んだりするときに広げて合わせて使うシートになっています。

※早速迷路にチャレンジ!
上の写真は8月号のビッグペーパーでしたが、点をつなぐと夏の星座(白鳥座、わし座、こと座)が出てきて、星座図鑑を引っ張り出してくる良いきっかけになりました。そういった仕掛けがたくさんあるのでとてもうれしいです。

これまで届いたビックペーパーの一部たちはこんな感じです。

ワンダーボックスビックペーパの口コミー

小学生の娘小学生の娘

あっ、今月号届いたの!?コレやっていい!?わぁ~キレイ!

とまぁこんな感じで、我が家では、ワンダーボックスが届くと、まずボックスを開けてビックペーパーを広げて、迷路などに取り組むことが多いです。

こどもが大好きな迷路はもちろん、ナゾトキ、絵探しがあったり、トイ教材と併せて遊んだり、作品を飾ったり…季節感もありますし、とにかく色んなパターンがあり、まったく飽きませんでした。

このビックペーパーもとても楽しいのですが、2021年度からはこれが「ペーパーコンテンツ」として生まれ変わります。

ペーパーコンテンツ
引用:ワンダーボックスHP

これまで、年中~小4まで同一コンテンツだったものが、年代別に分かれ、さらにたくさん遊べる内容に進化するようです。
これはこれでめちゃくちゃ楽しみ…。

③トイ教材の口コミ

そして、毎月のお楽しみトイ。
知育玩具といっても良いかもしれません。
2か月に1つのテーマが設定されています。例えば2020年の4月には、平面図形で遊べるシェイピーが届き↓このような感じでした。


トイは厳選されたあまりかさばらないものが届くので、家のスペースやお片付け的にも助かります。

最近の1・2月の「カラコロキューブ」はこんな感じでした↓
アプリ連動で家族で楽しく遊ぶことができます。
ワンダーボックス_カラコロキューブ

こちらは特に図形感覚の養成にめちゃくちゃ良いトイで、知育好きママとしてもテンションUPでした。

これってただの積み木じゃない?と思われるかもしれませんが、やってみると、これがめちゃくちゃ楽しいんですよ。
色んな形をつくったりして遊べるのはもちろん、キューブを使ったナゾトキミッション「キューブクエスト」なんていうのもできて子供はとっても喜ぶんです。
アプリ連動で楽しさマシマシです。

最新号の内容や1か月分の教材内容を詳しく知りたい方はこちらに詳しく記載していますので、ぜひ合わせて確認してみてください。
ワンダーボックス最新号レポート(2月)

ちなみに4月は「ギア」がテーマの教材が届く予定です。

トイ教材引用:ワンダーボックスHP

お届けBOXの口コミ

上記①~③の教材がBOXにいれて送られてきますが、なんとそのBOX、そのまま捨てるのではなく遊ぶことができます。


最初に箱を開いた瞬間に、箱の裏にナゾが用意されています。
そのナゾの答えがアプリにカギになっており、答えを入力すると、その月のアプリの教材が開放されるという仕組み。

ワンダーボックスアプリのかぎ

更にそれだけでなく、工作にも使えるよう印刷がされていたり、自分でナゾトキを作ってみる問題があったりします。
届いた瞬間から、このワクワクしてしまいそうな仕掛け、なかなかやるなぁ~と思います。

そして教材に全く無駄がなく、環境にも配慮されていますね。

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ワンダーボックスのアプリ内容&口コミ

さて、実際に届く教材の他にメインとなるのが、アプリです。
毎月8~10のアプリが届きます。
いったいどのようなアプリが配信されるのか・・とても気になりますよね。

ここでは我が子が好きなコンテンツを3つピックアップしてみました。

①シンクシンクプラスの口コミ

「シンクシンク」アプリをご存じの方も多いと思います。
シンクシンクはワンダーボックスを作る会社が提供しているアプリ。
なんとその内容がワンダーボックスにもパワーアップして入っています。

シンクシンク有料版は最高額で980円しますので、その内容がまるっと遊べるのはとてもありがたいと思います。

※年中用。数の合成分解が楽しく学べる。


※小2用。図形もアプリなら視覚的に理解しやすい。

問題は毎月変わり、「図形」「迷路」「数」などをバランスよく出題してくれます。
子供たちが大好きなコンテンツです。

※関連記事:→アプリの「シンクシンク」と「ワンダーボックス」の違いを徹底比較!

②そっくりさがしの口コミ

次は家族で楽しんでいるのがこちらのそっくり探し。
以下の写真の共通点、見つけられますか??


※このコンテンツは配信されない月もあります。

結構大人でも難しいですよね!

どんな回答でも基本的には点数がもらえますが、ボーナスワードを当てられると200~600点がもらえて、バッチが増えていくしくみ。

いつも家族みんなで挑戦しているのですが・・・実は全問ボーナスワードをあけられたことがありません!
難しいけどそこがまた楽しいです。

「共通点をみつける」「考えたことを言葉にする」といった力も身に付きそうです。

③コードクラフターズの口コミ

コードクラフターズでは、プログラミングの基本を学べるだけでなく、それを使って自由に何かを作ったり、表現したりすることができます。

プログラミングだけでも習い事の一つとしてはやっている昨今、教材アプリの一つとして楽しめるのはとてもうれしいです。
コードクラフターズシュートクエスト

↑こちらは、なるべく多くボールをゴールに入れられるようプログラミングしていくコンテンツでした。

その他のアプリもとても楽しいものばかりですよ!

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※紹介コードについて詳しく知りたい方はワンダーボックスキャンペーンコード(紹介コード)情報の記事をご確認ください。

ワンダーボックスのデメリットを口コミ!

さて、ここまでワンダーボックスの内容を見てきました。
我が家では、子供も私も本当に大好きな教材です。

しかし、気になるのがデメリット(悪いところはないの??)ということだと思います。

そこで、私の考えるデメリットは3つについてお話しておきます。

ワンダーボックスのデメリット
  • 文字や計算など、学校で学ぶ内容とは違う
  • 毎月コンテンツが変わり、やりきれない
  • コンテンツに子供の好き嫌いがある
  • 子供がハマりすぎる(中毒性アリ)

デメリットの口コミ①「文字や計算はナシ!学校で学ぶ内容とは全く違う」

ワンダーボックスのデメリットの1つ目は、学校で習うような内容ではないということです。
文字や計算など、学校で習うような基礎的な内容をメインで、できるようにさせたいと考えているご家庭には、合わないのでやめた方が良いと思います。

ただし、コンテンツの中で文字や数を扱うことはあります。
ワンダーボックスの文字入力
↑そっくりさがしのコンテンツ。
自分で共通点を言葉を考え言語化し、入力します。
最初はまったくひらがな入力ができず、フォロー必須だった息子も、少しずつ自分で入れられるように。

ただし、あくまでワンダーボックスはSTEAM教育を基本とし、楽しみながら思考力や表現力を身に着けていくような教材です。

なお、計算については、一部の思考力教材において多少含まれている程度ですが、図形問題は豊富です。
ただし、これも学校で習うのとはちょっと違いますね。

とにかく頭をよく使い、楽しみながら能力を上げるようなコンテンツです。

デメリットの口コミ②「毎月コンテンツが変わり、やりきれない」

ワンダーボックスのアプリは、毎月コンテンツが変わります。
25日~5日の間の好きなタイミングでその月のコンテンツに変更することができます。

(例)1月の場合、12月25日~1月5日の好きな時に12月号→1月号コンテンツに更新ができます。
6日を超えると自動で1月号に更新されます。

で、結構コンテンツの内容がガラッと変わるんですね。
子供がお気に入りだったコンテンツがなくなってしまうことも正直あります。ワンダーボックスのアプリ
↑もちろんシンクシンクプラスの内容も毎月変わります★

また、コンテンツがかなり盛沢山なので、毎月全てをしっかりやりきることができないケースも出てくると思います。
これについては、ワンダーラボも以下のように回答しています。

ワンダーボックスでは、教材の幅広さと深さの両方を大切にしています。
「全部やる」ことが前提の教材ではないため、ぜひお気軽に「全部やらなくていい」という心持で取り組んでいただければと思います。

ワンダーボックス開発チームとしては、「全部やりきる必要はないけれども、多くのご家庭で、全部やろうと思えば一通り無理なくやれる分量」を目指しています。

部分引用:WeThink 保護者の質問に答えます

お気に入りのコンテンツが変わってしまったり、全部やりきれなくなると「もったいない」と思ってしまうこともありますが、毎月コンテンツが変わることで、新鮮さが保たれ、子供もいつまでも飽きずにわくわくしながら取り組めるのだなぁとも思っています。

我が家の場合ですが、必ず子供が好きだと思えるコンテンツは毎月何かしら入っていますし、どちらかというと「新しいの早くやりたい!」という気持ちが強い子供たちなので、逆に助かったりもしているのが正直なところです。

デメリットの口コミ③「コンテンツによって子供の好き嫌いがある」

たくさんのコンテンツが入っているワンダーボックスですが、正直「よくやるコンテンツ」とあまりやらないコンテンツがあります…。

例えば、1月から新登場となった「テクロンのひみつのけんきゅうじょ」は、風をテーマに自由にコンテンツを作ったり、試行錯誤してミッションをクリアしていくコンテンツですが、息子が大ハマり。

ワンダーボックス_テクロンのひみつの研究所
というか、むしろやりすぎて困っています(汗)

一方で、我が家では正直あまり人気がないのが「ミッションハンター」
ミッションハンターアルバム
ボスの出すミッションを家の中から探し出し、写真を撮ってボスに報告するという一見楽しそうなコンテンツなのですが、なぜか我が子にはハマりませんでした。

これも、先ほど同様、全部やりきる必要はないと割り切って、子供が楽しめるように取り組んでいくのがいいのかなと思います。
大抵、親目線でこれはやってほしいなぁというコンテンツは、子供もやってくれるので大丈夫だと思います。

デメリットの口コミ④「子供がハマりすぎる」

先ほども息子がコンテンツにハマっていると書きました。
「中毒性がある」というとちょっと怖いように思うかもしれませんが、タブレット教材ということもあり、ゲーム感覚で楽しめるので子供がやりたがりすぎて困る…ということはあるかもしれません。

特に届いて最初のうちは目新しさもあり、子供は積極的にやりたがると思います。

そういう時は必ず、時間制限をかけておくことをオススメします。
ワンダーボックス約束の時間

1日の最長プレイ時間と、何分おきかに休憩するための時間を保護者用の画面で設定することができます。
子供毎に設定できますよ!

ワンダーボックスの設定

休憩中となるとこんな画面が出てきて、この間にちょっと水分補給したり、トイレに行ったりすることもできます。
朝プレイして、残りは帰ってからやろうという目安にもなります。
ワンダーボックスの休憩時間

正直、ワンダーボックスはめちゃくちゃ楽しいので、特に最初はやりたがって大変…かもしれませんが、そういうルールであると徹底しておけば、自然と時間になるとやめるようになりました。

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アプリのお試し方法

ママ ぽんずママ ぽんず

さて、アプリについて本当に理解するには実際にやってみるのが一番ですよね。
実は一部内容はお試しできてしまいます!!
おためし方法を2つ、ご紹介します。

①シンクシンクアプリを利用

シンクシンクは、ワンダーボックスアプリとは別にインストールすることで、1日1問題であれば無料で利用できるのです。
まだやったことのない方は、ぜひ問題確認のためにアプリをインストールしてやってみることをお勧めします。
とてもよくできたアプリですよ★

なお、すでにシンクシンクアプリを利用していて、ワンダーボックスとの違いを知りたいという方はこちらの記事を見てください。

②ワンダーボックス無料お試し版アプリを利用

また、全てのアプリ教材ではありませんが、ワンダーボックスの一部の教材も無料お試し版として利用することができます。
こちらのワンダーボックス公式HPにアクセスして資料請求をすると、アプリ利用のためのパスコードが届きますので、資料請求をしてみましょう!

パスコードは資料ではなく、メールアドレスに送ってくれます。
アプリはすぐに利用できますし、紙教材の内容も確認できますよ!


引用:ワンダーボックス公式HP

我が家でも受講前に子供たち2人(新小2、新年中)にやらせてみました。
その時には資料請求はなかったので、今はアプリだけでなく実物の内容確認もできてとてもうらやましいです!

ちなみにその際の子供の反応ですが…もともとシンクシンクでたくさん遊んでいた子供たち。
画面を見せただけで・・・

小学生の娘小学生の娘

えっ、これやっていいの~!?


年中の息子年中の息子

ぼくもやりたい!!


っとすごい食いつきようでした。

しばらくとても楽しそうにやっていました。

特に新小2の娘はすべて自分から楽しそうに取り組んでいました。
新年中の息子は、少し説明が必要な面もありましたが、少しサポートすれば楽しそうに・・・というよりとても真剣にやっていました。ちなみに今は年中息子もすっかり慣れた様子でこなしています。子供の成長ってすごいですね。

ただし、お試しできるのは当然の全ての内容ではなく、本当の楽しさはやっぱり受講しないとわからないかも・・・とも思います。

>>ワンダーボックス資料請求はこちら

ワンダーボックスの年間スケジュール

さて、毎月の教材についてはご紹介してきましたが、気になるのが年間スケジュールかと思います。
来年度(2021年度)予定されているのは下記の内容です。

ワンダーボックス教材スケジュール2021
※よく見たい方はコチラ→年間スケジュール

ワンダーボックスは2020年4月から始まったばかりの割と新しい教材なのですが、今後もどんどん新しいアプリコンテンツが出てくるようです。

これだけのコンテンツを継続的に配信するのはとても大変だと思うのですが・・・、本当に企業努力されていると思います。
(元SEなもので、システム開発の苦労はよく理解しているつもり・・・)

1つ1つののコンテンツがとてもよくできていますし、本当に楽しいです。

料金と解約について

ここで大切なお金と解約について解説しておきたいと思います。

基本の料金

料金は年齢に関係なく、下記となっています。(税込み価格)

12か月分
一括払い
6か月分
一括払い
毎月払い
ひと月
あたり
3,7004,0004,200
一回の支払額44,40024,0004200
差額毎月払いより
12カ月で
6,000円お得
毎月払いより
6カ月で
1,200円お得

一括で支払うとかなりお得になりますね。

ほとんどの通信教材が、年齢が上がるごとに料金が高くなってしまいます。
しかし、ワンダーボックスでは、年齢が上がるごとに料金が上がることがないので、安心して始められます。

ワンダーボックスは紹介コードを利用して加入すると5%OFF「実質初月無料」になるキャンペーンがあります。
すると月あたり3,515円になります!
その他最新のお得情報についても、ぜひこちら↓の記事を確認してみてくださいね。

ちなみに、値段が高いと感じられる方もいらっしゃると思います。
ただ、先述の通り、正直ワンダーボックスのアプリ教材は、その月の内容を1か月で遊びきれないくらいのボリュームがあります

同じく年中の息子が受講中のタブレット教材、スマイルゼミの場合、届いて割とすぐに1か月の内容をやり終えてしまいます。
それと比較して、ワンダーボックスは月末になっても、まだまだ今月の内容で遊びたいと思えるくらいに楽しいですし、やりごたえがあります。

また、タブレットは別途必要になりますが、専用のものでないので他にも利用できますし、家にあればそのまま使えるのもよいと感じます。

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兄弟での受講について

ワンダーボックスは、兄弟で受講する場合、1つのお届けBOXでお家に届き、共有できる教材は兄弟で利用できるよう格安のプランが用意されています。

ということで1人「1,850円/月」(税込)追加すれば、兄弟で受講できます。
(アカウントが2つになり、それぞれで利用できます。)

2人で受講すれば1人当たり「2,775円」で受講できると考えるとなんだかとってもお得な気がしますし、余計なモノが増えないのは保護者としてもうれしいですよね。

もちろん、工作に利用するようなトイ教材や、それぞれがやるワークなど、必要なものはしっかり兄弟分届きます。

解約について

ワンダーボックスの最低受講期間は2カ月です。

2カ月受講すれば、途中解約することも可能です。
1年や半年分を一括払いしている場合は、毎月払いの料金で計算しなおし、残った金額は返金となります。

解約方法も会員ページから簡単にでき、電話等不要とのことで、安心して始められそうです。

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【Q&A】ワンダーボックスの疑問を解決!

さて、その他に気になる点についてQ&A方式でまとめてみました。

ワンダーボックスは何歳から?年少でも先取り受講は可能?

ワンダーボックスの対象年齢は年中~小学校4年生となっています。

年少だと難しいことが多いと考えられますが、発達や理解が早いお子様普段から年中レベルのこともできるようなお子様の場合は受講も可能かと思います。

年少でも楽しめたという声もあれば…

早かった…という声も。

このころの年齢は個人差も大きいので、まずは資料請求をしていない方は、お試ししてみてから決めるのが良いと思います。

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ちなみに我が家の年中の息子は、当初「ひらがな」が読めませんでした。
そのためアプリでお試しした際、「ひらがな」の読み上げのないアプリ教材もあり一人ではできないものもありました。
「ひらがな」が読めない場合は、コンテンツによっては、最初は親がついて教えてあげる必要はあるかなと感じました。

 

同じ教材を使うものもあるのに、対象年齢が広いけど大丈夫??

ワンダーボックスは、トイなど一部の教材は全年齢共通ですが、ワークやアプリの一部は年齢別になっています。

特にアプリでは、自動で難易度を判定して問題を出題してくれるようになっていて、時に大人でも難しい問題も出てくるので、小学校中学年のお子様でも十分に楽しめる内容になるよう工夫されています。

下記は3-4年生向けのワーク問題の一部ですが、かなりやりごたえがある問題もあるなぁという印象です。

序盤は1-2年生と同じレベルから出発しますが、終盤はさらにハイレベルな問題に取り組みます。大人もうなるレベルですので、こちらも解けなくても心配なさらないでください。他者性が身についてきますので、「相手がどう考えるか?」と思いを巡らせながら作問できるようになると、さらに楽しさが広がりますね。

年齢・学年による違いを詳細に知りたい方はこちらの公式ページに詳しく記載されています。

ワンダーボックスでIQが上がる効果があるって本当?
小学校受験や中学校受験にも役立つ?

ワンダーボックスにも同内容が含まれている、アプリ「シンクシンク」をカンボジアで導入した際の実験で、実際に小学校3年生の学力テストは偏差値で6.8、同4年生は6.1も改善したとの成果が出ています。(知育アプリ「シンクシンク」で学力、IQが大きく向上。カンボジア王国におけるJICA・慶應大学中室研究室との実証実験にて効果を確認)より。

また、ワンダーボックス自体は受験に役立てるために作られているものではありませんが、意欲や思考力が育つことで、結果的に受験にも役立つことがあるようです。

図形問題の難問にチャレンジしたり、写真の共通点を見つけ出すことで言語力を身に着けたり・・本当に様々な力が身につくと感じます。
実際に中学受験に出るような図形問題の基礎もあります。
我が家の小2娘は、某中学受験大手塾のテストを受けたことがあるのですが、実際に似たような図形問題に遭遇したことがあります。

我が家は小学校受験は未経験ですが、実際に小学校受験を検討されている方にも、良いとの口コミがありました。

その他のQ&Aについても、ワンダーボックスHPに記載されていますので、気になる点がある方はそちらをチェックしてみてください。

ワンダーボックスはこんな人にオススメ

さて、ここまでワンダーボックスについて語ってきましたがいかがでしたでしょうか?

我が家では「チャレンジ」や「スマイルゼミ」を活用していますが、それと比較しても、本当に全く新しい教材だなぁと感じます。

正直に言うと、タブレット学習に抵抗がある方や一般的な学校で習うような学習をさせてたい方には全く向いていない教材になるかと思います。

私的にはこのような方↓におすすめしたい教材だと思いました。

こんな人にオススメ

学ぶことが楽しい!と思ってほしい。考えるってワクワクする。そんな気持ちを大切にし、育てていきたい。

・学校の勉強(ひらがな等の文字や数字など)は別でやるので、思考力、創造力、論理的思考を伸ばしたい。
   STEAM教育の分野の取り組みをさせたい。

・親が強制的にやらせるのではなく、子供が自分からやりたがることをやらせたい。

気になる方は、ワンダーボックス公式HPをぜひ確認してみてください♪
少しでもお得に加入したいという方は、実質2,000円以上割引になる紹介コードをご利用してください。

ちなみに、なんとワンダーボックスの2月号・3月号は「売り切れ」してしまったそうで、今なら4月号~の申込が可能なようです。
これから、年度初めの4月号から始めようという方も多くなると思います。
受付終了となる前にチェックしてみてくださいね!

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上記申込ページから紹介コードを入力することで5%OFFが適用になります。

※資料請求の場合はコチラからが早いです。

※詳しい申込手順は下記記事にも記載しています。
紹介コードについて詳しく知りたい方はワンダーボックスキャンペーン・紹介コードについての記事をご確認ください。一括払のみ適応可能です。

なお、最新号のレポートは下記記事に記載していますので、今申し込みした後に届く内容が気になる!という方はぜひ見てみてください☆