迷ったら必見→スマイルゼミ・チャレンジタッチ比較

3楽ブログ

チャレンジタッチの評判・口コミ!アンケート&実体験ブログレポート

チャレンジタッチの口コミ更新日:2021年11月23日

チャレンジタッチを始めようか迷っている方必見!
本記事は、チャレンジタッチの「最悪」「やめた」「後悔」といった声が気になっていたり、実際に使っている人の口コミや評判を知りたい!という方向けの内容です。

2021年もチャレンジタッチ受講中の我が家の実体験や、独自で集めた受講者30人の口コミから、メリットやデメリットをお伝えします。

チャレンジタッチの計算ゲーム

チャレンジ(小学生)の記事一覧が見たい方はコチラをクリックしてください。

実は我が家では、チャレンジタッチの前に、チャレンジ小学生講座のオリジナル(紙)を3年間受講していました。

ママ ぽんずママ ぽんず

チャレンジタッチは何となく「タブレット教材」としてはイマイチなのかなぁ~なんて勝手に思っていたのですが、いざ受講してみたらとても良くって驚きの連続でした。。

抱いていたマイナスな印象は、なんとなく昔調べたときに見た「最悪」という口コミやデメリットなどにが頭に残っていたからだと思うのですが、2021年現在、問題点は次々と解消されているようで、かなり良い教材になっているなと感じました。

楽しく学習したいなら、小学生の中で最も選ばれているタブレット学習の「チャレンジタッチ」の選択は、大いにアリだと思います。

最初に少し受講者アンケート結果を見せてしまいますが、なんと自由回答なのにおおよそ3分の2の方がチャレンジタッチを始めて「自分から勉強するようになった」と言っていました。
チャレンジタッチの評判・口コミのまとめ

具体的なアンケートや受講者の評判・口コミも記事に掲載しています。

お悩み別の記事を先に読みたい方はコチラからどうぞ↓

スマイルゼミと悩んでいる方は、まずスマイルゼミとチャレンジタッチの比較記事をどうぞ↓

チャレンジタッチとチャレンジオリジナル(紙教材)を迷っている方はコチラ↓の記事をご確認ください。

紙教材や付録もついてきて
ボリューム満点です

公式HP:https://sho.benesse.co.jp/

【この記事の著者】
ponsmamaiconmam-blogger
ぽんず(pons)
2児のワーママ。
教育ママで、10社以上の通信教育や知育グッズを実際にお試ししています。
詳細プロフィールページ

【評判・口コミ】チャレンジタッチ受講者の声

まず最初に、運営者が独自で集めた、チャレンジタッチ受講者の評判と口コミを確認していきたいと思います。
30人の方にアンケートに回答していただきました。

まず、冒頭でも書いたのですが、約3分の2にあたる19人が「子供が自分から勉強する習慣がついた」と回答しました。

これは、チャレンジタッチについての感想を聞いた時の自由回答で、選択肢を用意したわけではありません。

チャレンジタッチの評判・口コミのまとめ

それでも自然と多くの人が「子供が勉強するようになった」と回答したことに、私自身とても驚きました。

その理由に、「ゲーム感覚で学べる」「キャラクターが楽しく教えてくれる」「ご褒美を目指してがんばっている」といった内容が記載されていました。

また、上記まとめ結果以外にも

  • プログラミングができてよい。
  • デジタル時代の中でタブレット操作に慣れることができる。
  • 英語も楽しんで学習している。

などの意見もありました。

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受講者の良い口コミ・評判

では、実際にいただいた具体的な口コミ評判を載せておきますね。
良い点をたくさん書いていただいたので、まずは良いところから載せています。

進んで勉強するようになった

5
(回答者:40代男性、受講者:小1女児)
キャラクターが可愛らしいので子供も取っつきやすく、進んで勉強するようになりました。やり直しシステムが絶妙で、問題を間違えた後、しばらくして再度出題されるので、漏れなく復習できるのがありがたかったです。また子供を飽きさせないようにプレゼントシステムがあって、可愛らしいバッグを頂いた時は非常に喜んでいました。2020年から必須になるプログラミングにも対応しているのもメリットだと思います。

レベル選択も追加料金なし

4
(回答者:40代女性、受講者:小5女児)
挑戦コースを選択していますが、問題の量が多くまた追加料金がないので有難いです。丸つけがないので親の普段は減りました。テスト等はすぐに返却され回答も解説もわかりやすいです。子供は取り掛かりは早くないですが、自分で決めた問題数より多く取り組んでいるので使いやすいのだと思います。

解説が視覚的でわかりやすい

4
(回答者:40代男性、受講者:小3男児)
チャレンジタッチは、動画やアニメーションの解説が多くてわかりやすいところが良いです。文字での解説だとわかりにくいところも多くて私も説明できないときがありましたが、チャレンジタッチは視覚認識できるようで娘もすんなりと解説が頭に入るようです。

もっと早く始めればよかった

5
(回答者:40代女性、受講者:小1女児)
コラショなどのキャラクターが親しみやすく、楽しいようで、自分からすすんで毎日勉強するようになりました。内容がわかりやすく、タブレットの操作も簡単で、楽しみながら勉強しています。夏休みなどに定期的にオンラインライブ授業があり、内容は簡単ですが、子供はとても喜んでいました。ポイントを貯めてプレゼントをもらう努力賞ポイント制度など、様々な工夫があり、もっと早くから始めればよかったと思いました。

メインレッスン以外も充実

5
(回答者:40代女性、受講者:小1女児)
チャレンジタッチは、通うタイプの習い事ではないので、好きな時に本人が取り組みたいだけ勉強をする事ができるので良いと思います。また、国語では一字ずつ見守るのが難しい漢字の書き順などもプログラムで正誤判定され、正しく覚える事もできるため安心して取り組ませています。さらに、メインレッスンが終わっても、実力アップレッスンや様々なアプリがあるので、次月のダウンロードまでやる事がなくなる心配もありません。追加料金無しで英語と電子書籍にも取り組めるので、子どもに取り組んでもらえたら良いなと思うものがチャレンジタッチに集まっていて子ども自身も使いやすいようです。勉強はドリルタイプで、英語はパソコンでと分けて取り組んでいた頃よりも、自分から取り組んでくれる事が多くなり嬉しく思っています。

教科書以上の写真!?

4
(回答者:30代女性、受講者:小3男児)
ゲームのような感覚で始められるので、楽しそうにしていました。理科や社会は教科書以上に写真が豊富で、分かりやすかったようです。取り組んだ内容が私のスマホにメールで知らせてくれるので、親子で情報を共有できるのが良かったです。

算数の成績に貢献!

4
(回答者:40代女性、受講者:小4男児)
自分だけで孤独に行う紙による学習とタブレットが問いかけてくれる双方向性のなで楽しく勉強ができている様であり、物珍しいのも手伝って自主的に学習する様になりその習慣が息子の学習ペースとなって私がいちいち言わなくても自主的に学習してくれるので助かります。また、復習もタブレットの方で誘導してちゃんとやっているので同じ間違いやミスが少なくなっているので特に算数の成績が上がりました。

いつでもできて料金が安い

3
(回答者:40代男性、受講者:小1男児)
本人がやりたいという意気込みがある時に、時間がかからず始めることができることは素晴らしいと思います。そして塾に比べて月額の料金が安いのも魅力です。本人がやりたいと思ったことを安くやらせてあげられるので親としてはありがたいです。

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受講者の賛否が分かれた口コミ・評判

多くが上記のように「良さ」を感じられている一方で、賛否両論に分かれたのが「漢字」の判定です。

後述の我が家のレポートでも書いたのですが、「チャレンジタッチ」は書き順まで判定されるため、「厳しすぎる」という意見と、「しっかり学習させてくれて助かる」という意見があるんです。

漢字についての意見を抜粋して、両方ご紹介しますね。

親ではできない細かい指摘が◎

3
(回答者:40代女性、受講者:小1男児)
親の添削では見落としたりしてしまう文字の書き順や形について細かな所まで指摘してくれるので良かったです。

厳しくて良かった

4
(回答者:30代男性、受講者:小2女児)
学習の精度がとても高く、特に漢字の書き方に関しては、はらいやはねなど非常に厳しいのできちんと覚えられて大変良かったと思います。

厳しすぎてイライラ

3
(回答者:30代女性、受講者:小3男児)
漢字に関しては、ちゃんとなぞっているつもりでもバツになったり、とめ・はね・はらいに気をつけて書いてもバツになることが多く、イライラしていました。漢字についてのみいえば、うちは紙に書くのが合っていました。

もう少し許容してもいい

4
(回答者:40代男性、受講者:小1女児)
漢字の文字認識が若干厳しいです。子供が書く文字なので、ある程度の許容は必要だと思います。

さて、このように漢字は賛否両論でしたが、個人的には「確かにもう少し緩くてもいいかな」とは思いつつも、そのおかげで漢字が定着してきているので、ありがたいなと思っています。

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受講者のデメリットの口コミ・評判

また、最後にその他に教えていただいた「こうだったらもっと良かった」という意見も載せておきます。

私がデメリットでも書いた、「時間制限ができない」「選択問題が多い」というのが主な意見でした。

アプリの時間制限ができると良い

5
(回答者:30代女性、受講者:小1女児)
チャレンジタッチにタイマー設定ができるので、指定の使用時間を過ぎると休憩するようにお知らせしてくれるのですが、電子書籍を見ている時はアプリを閉じなくては機能しないようで、少し使い過ぎてしまう時があり残念です。また、一生懸命に国語や算数に取り組んでいるのかと思って見守っていたら、ずっと電子書籍を読んでいる場合があります。本を読むことは良いと思うので難しいですが、勉強も大切にして欲しいと考えているので、電子書籍アプリ単独で使用時間が決められると、さらに気持ちよく使えるのではと思います。

選択問題が多い

4
(回答者:50代男性、受講者:小5女児)
選択問題が基本ですので、じっくりと熟考せずに答えてしまうのは少し問題があるかもしれません。あとは、鉛筆で字を書く練習にはなりませんので、将来的に考えると鉛筆をあまり使わないので綺麗な文字を書けるようにはならないと思います。これらは、あくまで私だけの考えですので、チャレンジタッチそのものは大変満足のいくシステムで、良いと思います。

どの声も、実際に受講している我が家から見ても、納得の物ばかりでした。
個人的には、チャレンジタッチは以下のような方々におすすめします。

こんな人にチャレンジタッチがオススメ
  • 楽しく子供に学習をしてもらいたい、長く続けてほしい
  • やっぱり安くてコスパの良い教材を選びたい
  • 基本はもちろん、子供に合ったレベルの学習をさせたい

 

今だけのお得なキャンペーンも実施していますよ♪
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※資料請求をするとベネッセからのDMが心配…という方もいらっしゃると思いますが、実は1分程度でWEBから停止手続きができます。 詳しくはコチラ↓

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チャレンジタッチの受講レビュー!我が家の感想は…?

次に、実際に我が家の子供たちがチャレンジタッチを使った感想をレポートしていきます。

突然ですが、通信教育の中で、一番大事なのって当然ですが「教材の中身」ですよね。

チャレンジタッチの口コミ体験談
いくら料金が安くても、楽しそうでも、何も身につかなければ意味がありません。

チャレンジというと、とても楽しい教材で子供も喜ぶけれど、付録ばかりに目が行ってしまい、子供が学習をしない…なんて印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

一昔前は、「内容が薄い」なんて意見も結構あったようですが、実際に受講してみると、今のチャレンジタッチの教材内容はかなり充実していることがわかります。

基本の講座は教科書準拠で、基礎固めに最適ですが、実はそれだけは終わりません。

チャレンジタッチを受講してみて、筆者が良いなと思ったポイントをまとめてみました。
(気になるところへジャンプできます。)

かなりてんこ盛りですね。
デメリットが先に知りたい方はコチラ→チャレンジタッチの注意点は?

①解説が視覚的でわかりやすい

チャレンジの基本的なコンテンツである「メインレッスン」は、まず各単元について、映像を使ってわかりやすく解説してくれるところから入ります。

学校で習っている(or習う予定)の内容を、解説する必要ってあるの??と思われるかもしれないのですが、学校で一度聞いただけでは「意外と理解していない」ということもあります。

例えば、うちの子供が、学校の授業で「時間と時刻の違いが分からなかった」と言って帰ってくることがありました。

そんな時、親が教えてももちろんいいのですが、親子だとついヒートアップしてしまったり「なぜこんな簡単問題がわからないの…」と思ってついキツイ口調になってしまったり、なかなか難しい面がありますよね。

チャレンジタッチは、しっかり重要なポイント・つまずきやすいポイントに絞って、イラストを交えて丁寧に解説してくれますので助かります。
解説の後には、演習もありますので、すぐに理解を深められるのがよい点だと思います。

チャレンジタッチのメインレッスン

ちなみに、「解説は煩わしいのであまりない方が良い」、「自分のペースで問題を読んで、どんどん進んでいきたい」という場合には、紙(オリジナル)タイプがオススメですよ。
タブレットより自分で読み込まなくてはならない文章が多いので、読解力は確実に紙の方がつくと思います。

(参考)
チャレンジ1年生紙(オリジナル)の口コミ
チャレンジ2年生紙(オリジナル)の口コミ
チャレンジ3年生紙(オリジナル)の口コミ

チャレンジ公式HPはコチラ

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②追加料金なしで発展レベルまで受講可能

チャレンジタッチは「内容が薄い」「問題が少なくすぐ終わってしまう…」という悪い口コミも昔はあったようです。

確かに、基本のメインレッスンは、ぶっちゃけそんなに多くないです。
学年によりますが、例えば1・2年生は1日約10分×13回分です。

そう聞くと物足りなく感じてしまうと思うのですが、今は「メインレッスン」の他に「実力アップレッスン」が用意されています。
チャレンジタッチのレベル実力アップレッスン

実力アップレッスンもやると、ボリュームが倍くらいになりますね…。

4年~は、「実力アップレッスン」ではなく、「おかわりレッスン」というのですが、こちらも普通に分量があり、追加料金なしです。
チャレンジタッチのおかわりレッスン

ちなみに、教科別に「演習」や「応用・思考力」の問題をオススメの学習に表示させるかどうか、教科別に設定することができるんです。

チャレンジタッチレベル変更画面画像引用:チャレンジタッチFAQ

苦手な国語は基本をがんばればOK、得意な算数は応用問題まで取り組めるように、と自由に取り組みを設定できるの、すごいですよね。

コチラは小4のチャレンジタッチ画面ですが、挑戦コースに設定しておくと、挑戦レッスンやおかわりレッスンが受講できます。
チャレンジタッチ4年生レッスン画面

これらの内容は、教科書基本よりもレベルが高いです。
例えばコチラは、「小4のおかわりレッスン」の算数、工夫して計算しよう」の問題。
単純な計算問題に見えますが、結構パッとできないお子さんも多いのではないかな?というレベル感です。

チャレンジタッチおかわりレッスン計算

↑見にくいですが、「25×28」をひっ算なしで計算する方法です。28を4×7に変換し、25×4が100ということが、頭ですぐにわからないと解けない問題ですよね。

また、挑戦レッスンも文章題があったり。
でもしっかり解説があってスモールステップで最後までやるとしっかり答えを導けるように設計されています。
チャレンジタッチ挑戦レッスン
こうして、「メインレッスン」と「応用のレッスン」を分けることで、たくさん学びたいお子さんに対応できるのはもちろん、苦手なお子さんには「メインだけがんばればOK」としておけば、やり残しが増えて嫌になってやらなくなる…という事態を避けることもできます。
本当によくできたシステムだなぁと思います。

これに加えて、このあと紹介する「計算・漢字のアプリ」や「紙教材」、「その他学習アプリ」などがあります。

正直これらをしっかりやりこなしさえすれば、分量が物足りない…ということはないと思います。

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③漢字と計算は、専用アプリで先取り可能

同じタブレット教材のスマイルゼミでは、漢字と計算の先取りができることが有名なのですが、実はチャレンジタッチでも同様に先取り学習をすることができます

漢字も計算も「小学生漢字・計算まるごとアプリ」というアプリがあり、そこから進めていくことができます。
チャレンジタッチの漢字・計算先取りどちらも学年に関係なく、どんどんお子さんのペースに合わせて進めていくことができます。
極端に言えば、1年生が6年生の漢字学習をすることも可能で、しっかりと書き順から教えてくれます。

この漢字アプリ、めちゃくちゃ色々な問題が用意されていて、単純に漢字を練習していくものの他にも以下のようなコンテンツがあります。
チャレンジタッチ漢字まるごとアプリ

  • 都道府県の漢字練習
  • 単元テスト
  • スペシャル問題集
  • 漢検トレーニング

これだけでもかなりボリューミーです。

計算の方も、まずは最初にレベルをチェックして、自分に合った問題から始めることができます。

こちらも「小6の分数と少数のまじった計算」の27レベルまで進めることができます。
チャレンジタッチ計算まるごとアプリ

レベルにはテストもありますし、テストにクリア後はタイムアタックに挑戦することもできます。

またレベルテストをクリアするための「こうりゃくカリキュラム」も自動で作成してくれます。

チャレンジタッチの計算攻略カリキュラムうーん、すごいです。。チャレンジタッチ。。
ボリュームが少ないと言っている方はもしかすると、これらの機能に気づいていないのかもしれません。

これだけでもすごいのですが、実は2021年4月から実はさらにこの先取り機能が進化する予定です。

チャレンジタッチのAI算数国語トレーニング

AI国語算数トレーニングとして、6年生までの漢字・語彙・計算・図形などが自分のレベルに合わせて学習できるようになる予定です。

これはかなりいいですよね。我が家も(主に私が)楽しみにしている機能です。

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④漢字は、書き順まで見てくれる

「タブレット学習って、紙に書くより文字の練習にならないんじゃないの?」と思う方も多いのではないでしょうか。
実は私もそのうちの一人でした。

しかし実際にやってみて、むしろタブレットこそ文字の練習に適しているのだなぁと思うようになりました。
チャレンジタッチなら書き順までしっかり判定してくれます。
チャレンジタッチ漢字の書き順
これって紙だと実際につきっきりで見ていないと指摘できないですよね…。

さらにトメやハネもしっかり判定してくれ、お手本と比べることもできます。
文字を書く場合は書きやすいよう、タブレットの端っこに記入するスペースがでてくる配慮も…。

とてもよく考えられているなぁと感じます。

そして採点は結構厳しいです。コラショ~厳しいよ~w
詳細は後述するのですが、チャレンジタッチの漢字学習は「厳しすぎる」という意見も実際にあります。


でもこれを繰り返しているととても字は上手になると思います。
正直、私自身も「ちょっと厳しすぎない…?」と思うこともありますが、雑に書いたら〇がもらえないので、我が家の字の汚い息子にもちょうど良いかなと。

コラショはできたらとっても褒めてくれるので、アメとムチをうまく使い分けてくれています(笑)

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⑤紙教材で、書く練習もできる!別冊問題集

チャレンジタッチはタブレット完結型の教材ではなく、紙とのハイブリット教材です。
ということで、自宅にお届けしてくれる紙の問題集もあります。

まだ小学生ですから、やっぱり紙に書くということも大切にしたい…と考える方も多いですよね。(私もそうです。)

実力診断テストや、半年分のテスト対策の問題集が紙で来ることが多いので、大事なところは紙で再確認できるのは本当にありがたいなと思います。

チャレンジタッチの紙教材

コチラは小4の「思考力トレーニング」
チャレンジタッチの紙の問題思考力トレーニング

こちらも結構やりごたえあり、びっくりです。
チャレンジタッチ漢字まるごとアプリ

更に、もっともっと紙の演習もやりたい!という方向けに、会員限定のWEBサービスから追加の問題をダウンロードすることができます。
チャレンジタッチWEBサービス

「これで物足りないとは言わせない!」というベネッセの声が聞こえてくる気がします(笑)。

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⑥英語も無料!チャレンジイングリッシュがすごい

これもチャレンジ小学生講座の「すごい!」大きなポイントとなっているのですが、「チャレンジイングリッシュ」が無料で受講できるんです。
チャレンジイングリッシュ

実はこのコンテンツ、数年前までは有料だったんですよ。
月2,000円くらいのオプションだったんです。
それが今は無料(追加料金なし)です!
しかもめちゃくちゃボリューミーで、自由に進められます。

最初にレベルチェックをして、そこからなんと最大高校生レベルまで!

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ごろー(@gorochan_2015)がシェアした投稿

我が家の子供たちは普通の公立小ですが、1年生から英語の学習時間があるので、こういうコンテンツがあると助かりますよね。
さらに、今は地域によっては高校受験で「英検」を持っていると加点されることもあるとか。

「英語学習に乗り遅れたくない!けれど習い事の追加はきつい!」というご家庭にも、「英語はある程度やっているけれど、もっと学習させてあげたい」というご家庭でも、レベル別のチャレンジイングリッシュなら役立てることができそうです。

結構難しい問題を進めているご家庭も…(スゴイ!)

ちなみに、スマイルゼミだと英語のレベル別コンテンツは有料になります。

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⑦本が約1000冊読み放題!?

私のイチオシなのですが、チャレンジを受講していると「まなびライブラリー」という本の読み放題サービスが利用できます。

チャレンジタッチのまなびライブラリートップ

例えば類似サービスとしては学研の図書ライブラリーという、読み放題サービスがありますが、月550円かかりますし、読めるのは学研の本だけ。

一方でまなびライブラリーは、子供の好きそうな本が常時約1,000冊も読めます。
読める本のラインナップは定期的に変わるので、「全部読んでしまって読む本がなくなる」ということもないです。

うちは娘がよく本を読むのでとても助かっています。

↓1か月で43冊も読んでるw
チャレンジタッチまなびライブラリー

まぁ、うちの場合、「この話まなびライブラリーで読んで面白かったから、本で買って!」とかたまに言われてしまうのですがw

そんなお気に入りに本が見つけられるんだからいいかなと思います。

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⑧【添削&動画】赤ペン&授業動画まで受けられる!

チャレンジといえば「赤ペン」というくらい、浸透しているチャレンジの添削サービス。
実はチャレンジタッチは、昔は「赤ペン」の提出が年3回くらいしかなかったんです。

しかし、今はほぼ毎月(実力診断テストの月等の例外あり)赤ペン先生の問題に取り組めるようになりました。紙タイプと同じ頻度です。

チャレンジタッチでももちろん、丁寧に添削してくれます。
更に親にメールでテストの紙面を送ってくれるので、子供がどれくらい理解できているのか、苦手はどこなのかはっきりとわかります。
チャレンジタッチの赤ペン先生問題

さらに最近始まったのが「オンライン授業」のサービス…!

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ここまでできて、月2,980円~は正直破格の値段だと思います。
後半の章で、料金について説明しますね!

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子供のモチベーションUP施策が良い!

ベネッセといえば、子供の心をつかむプロですよねw
とにかく子供が喜ぶ教材やご褒美制度が豊富です。

実は私も、昔は付録目当てに進研ゼミを受講しては、教材がたまって退会する…という経験者ですw
チャレンジタッチならタブレットなので、教材がただ溜まっていくというリスクはかなり減らせると思うのですが、子供が継続して学習できる仕組みというのはかなり良くできているなぁと思います。

私がいいなと思うモチベーションUPのための仕組みを3つまとめました。

特別教材が豪華すぎる

やっぱりチャレンジの付録は子供心をつかみますよね…。

チャレンジタッチは各学年で入会時に、タブレット以外にモチベーションを上げてくれるようなアイテムをまずお届けしてくれます。

また、8月などの長期休みに合わせて実験キットなどを実際に送ってきてくれるのも、実体験の学びもできて良いです。
チャレンジ3年生ミクロ観察スコープ合体コチラは3年生の夏に貰える、かんさつカメラキット&スペシャルレンズ。30倍まで拡大した写真がとれてしまう優れものです。
※写真は今年度の物ではありません。

とはいえ、紙教材よりは届くアイテム数が絞られているので、毎月届きすぎてごちゃごちゃする!ということは少ないかなと思います。

努力賞ポイント・ご褒美制度

努力賞ポイントも子供のモチベーションUPにとても良い制度だと思います。

レッスンに取り組むとポイントが加算されていくので、とても分かりやすく、また選べる商品もかなり豊富なのがうれしいですね。
色んなものがあるので、きっとお子さんが好きな物があるはず。

娘は何年もずっとポイントを貯めておいて、DVDプレイヤーを選んでいましたよ~。
チャレンジタッチ努力賞ポイント
※現在のもらえるプレゼントの中にDVDプレイヤーはありません。
※気になる方はコチラでどんなものがあるか見られます。

ゲーム性のあるアプリ

上記2つは、モノでモチベーションを上げる形式でしたが、チャレンジタッチ内でも楽しく学習できるコンテンツがあります。
チャレンジッタッチの計算ゲーム特に計算系は、ゲーム感覚でどんどん進めていくうちに力がつくような作りになっています。

こういうのコンテンツは他のタブレット学習にはほとんどなく、チャレンジタッチの特徴の一つだなぁと思います。

ちょっとやりすぎちゃうのが難点なくらいですね。

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【入会前にチェック!】チャレンジタッチの注意点は?

ここまでチャレンジタッチのメリットをご紹介してきましたが、デメリットのない教材はないですよね…。

そもそも、キャラクターものが嫌いとか、できるだけシンプルで付録など一切ない方が良いという方には、正直チャレンジタッチは向きません(その場合はスマイルゼミがいいですよ。)

また、それ以外にもちょっとした注意点がありますので、入会前に確認しておいてくださいね!

①どこに何があるのか分かりにくい!

チャレンジタッチはとても内容が充実しているとお話しましたが、内容が充実しすぎていて、各コンテンツが一体どこにあるのか正直わかりにくいんですよね。。。

例えばチャレンジイングリッシュはこんなところ(「その他のメニュー)にありますし…。
チャレンジタッチからチャレンジイングリッシュの起動

読書のできる「まなびライブラリー」や「漢字や計算のアプリ」なども、全て別の入り口から入らなくてはならず、あちこっちに散らばっている印象です。

まぁ、慣れてしまえば問題ないのですが、最初は親子であれこれ見てみて、「本はココから読めるんだね~」といった声掛けをしながら、使い方をマスターしておくのがいいと思います。

そうでないと折角のコンテンツも、気づかれないまま眠っていることになりかねません・・・。
(もしかしたら物足りないという口コミは、これらの機能に気づいていない方がいらっしゃるからかもしれません。)

ただし、その日取り組むべき内容については「今日のおすすめ」に表示されるので、メインレッスンへの取り組みは迷うことなく始められます。その点は、安心してOKです。

また、チャレンジイングリッシュをオススメに表示させるように設定することもできますよ^^

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②利用制限ができない

チャレンジタッチは、学習であっても、ゲームアプリであっても、利用時間の制限をすることができません。

一応、メッセージなどで時間を守るように出てきますが、もう一度アプリを起動するとまたプレイすることができてしまいます。
チャレンジタッチの時間制限

もちろんチャレンジタッチ自体は、専用タブレットのため、インターネットを自由に検索したり、動画を見たりといったことはできませんが、タブレットの利用のし過ぎには注意したほうが良いかもしれません。

③あてずっぽうでも正解しちゃう

これはチャレンジタッチに限らず、タブレット学習のデメリットだと思うのですが、選択問題の場合に適当に選択をタップして進めてしまうということができてしまいます。
チャレンジタッチの選択問題

タブレット学習の自動丸付けはとても便利ですし、親としても助かりますが、子供が適当にポチポチして終わらせていないかは、チェックしておいた方が良いと思います。

ただし、チャレンジタッチは、「ときなおしボックス」というものがあります。

チャレンジタッチ解き直しBOX
そう、間違えた問題だけをピックアップしてここに入れておいてくれる素晴らしいシステムです。
もしできれば、この「ときなおしボックス」の問題を解くときだけでも、お子さんの様子を見てあげるようにするのがオススメです。

ちなみに、選択肢はシャッフルされるので、無意味に選択肢の答えを覚えてしまわないように工夫されていますよ♪

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④タブレットに関する不満も…

チャレンジタッチで聞かれるデメリットにタブレットに関する不満もあるようです。

例えば、「6年間同じ端末を使う必要がある」「反応が悪い」といった内容です。

確かに、チャレンジタッチのタブレットは、基本1人1台。
例えば途中で退会して、再入会した場合も以前の端末を利用する必要があります。
タブレット

でも個人的にはこれはむしろメリットでは?と思います。
スマイルゼミは再入会すると以前の端末を使えないので、再度購入する必要がありますが、チャレンジタッチは元の端末さえあればそのままタブレット費用が再度かかることなく始められます。

タブレットも丈夫に作られていますが、故障が心配であれば保証サービスに加入するのが良いと思います。
1か月155円~で保証がかけられますよ♪
※詳しくは→チャレンジパッドサポートサービス

また、書き心地に関して言うと、確かに現在のチャレンジパッドは、少し反応が遅いことなどがあります。

ただし、現在の年長さん(2022年度新1年生)には耳寄り情報があります!
なんと、チャレンジタッチのタブレットが新しくなります。
チャレンジタッチの新タブレット、手をついて書けるように
かなり書き心地も改善すると思われるので、新1年生からの方はよりストレスなく取り組むことができると思います。

新1年生の方は、1年生準備スタートボックスもあり、内容もかなり豪華なので今すぐの申し込みがオススメですよ。

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【料金は】価格が安くてコスパ◎他社との比較も。

次に大事な料金についまとめました。
※正式な料金は必ず各社公式HPにてご確認ください。

基本的な価格は下記のとおりになっており、学年が上がるごとに値段も上がるようになっています。

チャレンジタッチの毎月の料金

【チャレンジタッチ(小学生)の料金】
※1か月あたりの料金(税込み)

12カ月
一括払い
6か月
一括払い
毎月払い
1年2,9803,3003,680
2年3,1803,5303,930
3年3,7404,2004,490
4年4,4304,7804,980
5年5,3205,7505,980
6年5,7306,1906,440

これだけだと、正直他社より高いのか安いのかわかりにくいと思いますので、各社の毎月の料金(最安値)で比較してみました。
Z会はタブレットコースの価格です。

チャレンジスマイルゼミZ会
1年2,9803,2782,992
2年3,1803,5203,366
3年3,7404,1805,984
4年4,4304,8406,451
5年5,3205,7207,012
6年5,7306,2707,480

こう見ると、どの学年でもチャレンジタッチが一番安いことが分かりますね。

また、スマイルゼミは「発展クラス」や「レベル別の英語講座」はオプションで追加料金がかかりますので、それを考えると更にチャレンジタッチが安く感じます。

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チャレンジタッチのタブレット料金

また、タブレット代金についても確認しておきましょう。

チャレンジタッチは、タブレット代金も6カ月以上続ければ無料になります。

チャレンジタッチスマイルゼミ
入会時0円10,978円
退会時6カ月未満で退会
もしくはスタイル変更

9,900円
6カ月未満で退会

32,802円

0円
6カ月以上~
12カ月未満で退会
7,678円

0円
12カ月以上で退会
0円

スマイルゼミは高性能タブレットで、解約後はAndoroid端末として利用できるので単純比較はできませんが、かかる費用はチャレンジタッチの方が安いです。

また、Z会は専用タブレットではなくiPad等が別途必要です。

というわけで、チャレンジタッチは他社と比較してもやはり安いと思います。
次の章でも記載しますが、チャレンジタッチは、タブレット学習の内容が豊富なのはもちろん、補助教材・付録もかなり豪華なんですよ。。

私は、あの内容の充実度でこの価格は、やっぱり受講数が多いベネッセだからこそできるのだと思っています。
とにかくコスパはNo.1じゃないかなと思います。

チャレンジタッチ資料請求&入会はコチラ

チャレンジタッチの解約方法や、解約後に使えるコンテンツについては、下記記事にも詳しくまとめています。

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2022年度チャレンジタッチの最新情報は?

最後に、ここまでの記事の中でも少し記載しましたが、2021年11月10日現在で分かっている、チャレンジタッチの最新情報をまとめてお伝えします。

ポイントは2つです。

新1年生の新タブレット情報!

チャレンジパッドネクスト_新しいタブレット

2022年度の新1年生から、チャレンジタッチは「チャレンジタッチNext」になります。

今までスマイルゼミにしかできると言われていなかった、「画面に手をついて書く」ということがついにチャレンジタッチでもできるようになります。

チャレンジタッチの新タブレット、手をついて書けるように

これは…かなりすごい進化です…。より「書く学び」もタブレットでできるようになりそうです。

新1年生については、下記記事で「1年生準備スタートボックス」についても詳しく記載しているので、年長さんの方はお得を見逃さないようにぜひチェックしてみてください。

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AI国語算数トレーニングで先取り機能が進化

今までも漢字と計算は先取りで学習できましたが、2022年4月からは全学年で「国語」と「算数」の分野で学年を超えた学習を進めることができるようになります。

チャレンジタッチのAI算数国語トレーニング

計算はもちろんですが、図形や漢検対策・語彙から読解まで先取りで学ぶことができます。

これはかなりうれしい機能ですよね。我が家でも取り組める日を楽しみに待っています。

進化し続けるチャレンジタッチ。
気になる方はぜひ公式サイトをチェックして、資料請求や入会をしてみてくださいね♪

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