ワンダーボックス資料請求

ワンダーボックスを検討しているけれど、まずはお試ししてみたい!という方必見。
ワンダーボックスの資料請求で届く体験版の内容を詳しくレポートしました。

ママ ぽんずママ ぽんず

資料請求時の注意点もまとめていますので、失敗しないようにぜひ読んでみてくださいね!

↓資料請求でもらえる体験版教材はコチラです↓
ワンダーボックス資料請求

  • 体験版トイ教材:10P+トイ
  • 体験版ワークブック:12P
  • 体験版アプリ:4種類(パスコード)
  • パンフレット:44P

 

ママ ぽんずママ ぽんず

無料でできて、勧誘なども今のところ全くなかったので安心して請求してくださいね♪

無料お試しはこちらから
ワンダーボックス公式HP
※申し込みは「dWFYWebC4jla」入力で5%off

ワンダーボックス全体内容や口コミ・デメリット等についてはコチラ↓の記事に詳しく記載しています。

資料請求でもらえる「体験キット」レビュー

資料請求する中で一番気になるのは「どんな体験教材が届くのかな…?」ということかと思いますので、詳細をレポートしていきますね。

体験キットには「トイ教材」と「思考力ワークブック」がありますので、それぞれの中身を詳しく見ていきます♪

トイ教材「ペーパーラボ」

ペーパーラボと聞いて、「え…?ただの折り紙…?」と思った方もいらっしゃるかもしれません。
ワンダーボックスお試しペーパーラボ

小学生の娘小学生の娘

私もし最初ただの折り紙じゃんって思ったけど、めちゃくちゃ楽しかったやつだよ!

実はこれ、実際に受講されていた方たちの中でも大好評だったコンテンツです。
これがお試し版で楽しめるのは最高だと思います。


「ただの折り紙」だけど、それだけで終わらないのがワンダーボックスです。

まず、「折り紙」としても当然楽しいのですが、アプリとの連動でさらに楽しめる仕組みになっています。ワンダーボックス体験キット

アプリで折り方のヒントを見られたり、作った作品を画面に登場させて動かしたりできます。
ワンダーボックスペーパーラボ
これはもう、うちの子供たちは大喜びで遊んでいました。

また、イチオシなのが「クエスト」
なんと折り紙でナゾトキができてしまうのです♪
めちゃくちゃ楽しいですよ!
ワンダーボックス資料請求のトイ教材

SNSでも、実際の教材でハマったという声が多数ありました。

本当の教材ではこんな素敵な作品もできちゃいます!

>>ワンダーボックス公式HP

思考力ワークブック「はてにゃんのパズルノート」

とてもかわいくて楽しいのが「はてにゃんのパズルノート」です。

正直に言うと、一般的な通信教育のワークとは全く違います。
子供は本当に、喜んでやります。

ワンダーボックス資料請求はてにゃん

どんどんやりすぎてしまって…一気にやってしまうのが難点ですw
(他のお勉強のワークもこれくらいの勢いでやってくれたらいいのに…w)

楽しく考える・地頭を鍛えるワンダーボックスならではのワークです。
体験版では何種類か問題が掲載されるので、実際の「はてにゃんのパズルノート」のイメージもつかみやすいと思います。

実際のコンテンツでは、自分で作った問題をアプリで登録する機能もあり、ここでもアプリ×実教材の良さが活かされています。

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資料請求でできる「体験版アプリ」レビュー

さて、続いては気になる「アプリ」についてです。

資料請求をすると、すぐに登録したメールアドレスにお試し用のパスコードが送られてきますので、そちらを利用して遊ぶことができます。

お試しできるコンテンツは「未就学児」と「小学生」で分かれています。
どちらも「ペーパーラボ」を含めて4種類が楽しめます。
ワンダーボックス体験版アプリ今回はその中の3つをご紹介しますね★

※体験できる内容は時期によって変更になる場合があります。

(全学年共通)バベロンプラス

バベロンプラスとは、毎月1種類の思考力問題を、じっくり考え抜くためのコンテンツです。
全てをクリアするのは大人でもうなってしまうレベルで、同じ問題に何度も挑戦し、試行錯誤していきます。

ただし、難問といっても、問題のレベルは最初は簡単になっており、少しずつレベルアップしていくスモールステップの積み重ねなので、気軽に挑戦できます
こちらでお試ししたときのコンテンツは「カチッとメダル」

ワンダーボックス資料請求用バベロン

コチラの画像は製品版のバージョンですが、うちの子供たちも大好きです。

(未就学児版お試し)コードクラフターズ

未就学児が体験できるアプリコンテンツの1つが「プログラミング」ができるコードクラフターズです。

幼児にプログラミングなんて難しそうですが、年中の息子でも楽しみながら学べるコンテンツで、「頭を使ってよく考えているな~」とよく横で見ていて感じられます。

資料請求コードクラフターズ

↑コードクラフターズベーシックで、プログラミングができます。
製品版では、更に毎月変わるテーマでプログラミングで自由に制作したりできるコンテンツも。

(小学生版お試し)たいせんボードゲーム

小学生版でお試しできるのが「たいせんボードゲーム」

お試したいせんボードゲーム

家族やコンピュータと勝負することができます。

「賢くなるボードゲーム」は、世の中にたくさんありますが、タブレット1台さえあればどこでもゲームが楽しめるので、外出先の待ち時間にみんなで順番にやったりして楽しめそるのが良いです。

お試しアプリのその他のコンテンツもとても楽しいので、ぜひお試ししてみてくださいね

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資料請求で届くパンフレットでワンダーボックスの想いがわかる

最後に、体験キット以外に届く「親向けのパンフレット」。

親向けの冊子なのに、問題を載せちゃうところが、ワンダーラボらしいなぁなんて思います。
ワンダーボックス資料請求パンフレット
これを読めば、ワンダーボックスへの込められた思いが本当によくわかると思います。

ワンダーボックスは従来の通信教材と特色がかなり違うので、親としては不安もあると思います。
それでも「時代は進んでいっているのに、従来のままでよいのか?」と改めて親側もドキっとしてしまうようなメッセージも。
ワンダーボックスパンフレット

ぜひ熱い思いを読んでみて、ご家庭に合うかどうか判断してみてください。

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資料請求時の注意点

さて、ワンダーボックスを始める前に資料請求することはもちろんオススメなのですが、ちょっと注意点がありますので、記載しておきますね。
下記の3つを順番に説明していきます。

  1. アプリのお試しは期限あり!一週間のみ。
  2. 兄弟で資料請求する場合の入力欄がない!?
  3. 申し込み後、体験教材と同じトイが届かない!?

注意点①アプリのお試しは一週間

まず一番注意してほしいのが「体験版アプリ」には利用期限があるということです。
ワンダーボックスお試し版

利用期限は「パスコード入力後、7日間」となっています。
「お試し用パスコード」は申込後、すぐに登録したメールアドレスに届きます。

一方で、ワンダーボックスの「お試しの資料」は、通常申込後4日~7日でお届けと書かれています。
参考:ワンダーボックス

すると、先にメールに届いたパスコードを入力してしまうと最悪「体験キットが届くころには体験アプリの利用が終了してしまう」ということもあり得ます。

アプリのコンテンツは独立しているものもありますが、「ペーパーラボ」はせっかくアプリとトイ教材の組み合わせで楽しめる教材。

ということで、パスコードの入力は、焦らないように!
体験キットが届き、実際に利用する頃」にアプリの利用を開始すると、よりキットとアプリを合わせて利用できる期間が長くなります。

注意点②兄弟で同時に資料請求の申し込みができない!?

2021/3/28現在、ワンダーボックスの資料請求ページに行くと、「子供の学年」を選ぶ欄が1つしかありません。
ご兄弟での受講を検討している方は、「え…どうしよう…」となりますよね。
ワンダーボックス資料請求フォーム実際に資料請求して届く資料は、未就学児向け小学生向け2つのグループで用意されています。


ワンダーラボに直接問い合わせしたところ、その場合「
それぞれの学年で別々に資料請求の登録してください」といった旨の案内をいただきました。

兄弟が例えば、小1と小2の場合は同じ教材が届きますが、1つだと喧嘩になる可能性もあると思いますので、それぞれ請求することをオススメします。

ちなみにその他の補足事項は下記の通りです。

兄弟分を資料請求するときの注意事項
  • 登録時のメールアドレス(アプリにログインする際のID)は、兄弟で同じでOK
  • お試し用のパスコードは、登録ユーザーごとに発行される。
  • 同じ端末で複数ユーザーを利用する場合、アプリ内でユーザーの切り替えができない。
    一度ログアウトし、使用するユーザーのIDとパスコードでログインし直す必要がある。

 

なお、申込後の、通常のワンダーボックスは「ログインし直し」の必要はなく、複数ユーザーの切り替えができます。ワンダーボックスのユーザ

注意点③本申込後、同じトイ教材が届くわけではない

今回ご紹介した資料請求で届いたキットは「ペーパーラボ」でした。
これは実際のトイ教材の一部ですが、教材自体は2020年度の物です。
ワンダーボックスお試しペーパーラボ

ワンダーボックスは毎月内容が変わるので、例えば今実際に申込したら「ペーパーラボ」が届くかというとそういうわけではありません。

「ペーパーラボ」自体はめちゃくちゃ楽しくて最高の教材の1つですし、どういうキットが届くのか理解するうえでは問題はありませんが、
お子さんが本申込をした際に「ペーパーラボがもっとできる!」と勘違いしないようにお伝えしておくのも良いかもしれません。

ワンダーボックスの最新号で届く内容は下記記事にも随時更新しています。

※過去の教材の購入は現時点ではできません。いつかできるようになるのかも…しれません?

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ワンダーボックス、まずは資料請求してみて!

ワンダーボックス、見ていただいた通り、お試し教材だけでもかなり内容が充実しています。
どんな内容なのか?ということはとてもよくわかると思います。
ワンダーボックス資料請求

お子さんによって、合う合わないというのはどの通信教材でもあること。
ぜひご家庭に合っているかどうか、まず資料請求してみてください。

また、タブレットがまだ手元にないという方も、スマホでもお試し出来ますので、スマホでやってみるのも良いと思います。
タブレットを既にお持ちの方も、しっかりと動くか動作確認のためにも、実際にやってみるのがオススメです。

ワンダーボックスに利用するための動作環境・推奨端末・オススメタブレットについてはコチラの記事でまとめています。

無料お試しはこちらから
ワンダーボックス公式HP
※申し込みは「dWFYWebC4jla」入力で5%off

また、最後に「資料請求の申し込みとアプリのお試し手順」を載せておきますので、確認したい方は読んでみてくださいね。

「無料資料請求の申し込み」と「体験版アプリの利用」の手順

ワンダーボックスの資料請求・体験版のアプリ利用はとても簡単5Stepでできます♪

  • STEP1
    資料請求①
    ワンダーボックス公式HPにアクセスし、無料請求ボタンをクリックします。
    ※HP中ほどに資料請求ボタンがあります。
    ワンダーボックスの資料請求  
  • STEP2
    資料請求②
    保護者の氏名や住所・メールアドレス等を入力して、申込ボタンを押します。

    ワンダーボックス入力

  • STEP3
    体験版アプリ①

    登録したメールアドレスに、登録後すぐにメールが届きます。

    ワンダーボックス資料請求メール
    そのメールで体験版アプリのパスコードを確認します。

  • STEP4
    体験版アプリ②
    アプリをダウンロードしましょう。

    アプリのダウンロードURLもパスコードと一緒に掲載されています。
    ワンダーボックス資料請求メールアプリダウンロード
    ストアで「ワンダーボックス」と検索するのでも大丈夫です。
    こちらにも念のためURLを載せておきますね。

    <iPhone・iPadをお持ちの方>
     https://apps.apple.com/jp/app/apple-store/id1492420477

    <Android端末をお持ちの方>
     https://play.google.com/store/apps/details?id=com.wonderlabedu.wonderbox

    <Amazon端末をお持ちの方>
     https://www.amazon.co.jp/dp/B085NF37W6

  • STEP5
    体験版アプリ③
    ダウンロードしたアプリにアクセスし、登録したメールアドレスとパスコードを入力してログインします。
    ワンダーボックス体験版
    お試しアプリが利用できるようになりますよ♪

くれぐれも、アプリのお試し利用期限には注意して、キットとアプリを両方存分に楽しんでみてくださいね!

>>ワンダーボックス公式HP