RISU偏差値リカバリーの実績

2021年の7月に、サービスが開始された「RISU偏差値リカバリー」について、実績が出てきているということで、その内容と秘密に迫りたいと思います。

ママ ぽんずママ ぽんず

RISU偏差値リカバリーは、中学受験を予定している小1~小4までの算数が苦手なお子さんを対象とした個別指導サービスです

↓RISU偏差値リカバリーの実績↓
  1. NEW!小3算数のSAPIX偏差値UP
    35.4→51.5で自信もついた!
  2. 小6でも偏差値が48→53にUP
    苦手の図形正答率が0→50%へ
  3. SAPIX偏差値40.5→54.6(14.1UP)
  4. SAPIX偏差値50.9→60.0(9.1UP)
    ※受講2か月
  5. SAPIX偏差値34.7→48.9(14.2UP)
    +早稲田アカデミー入塾テスト満点
  6. SAPIX偏差値44.5→四谷大塚偏差値57.8
    ※受講3カ月

我が家でも以前、実際にRISU偏差値リカバリーを体験させていただいたのですが、少しの指導でもかなり効果を実感できました。

  • 算数がとにかく苦手
  • ケアレスミスが無くならない
  • 算数の偏差値が50以下の低空飛行…

という方にはオススメできるサービスですよ♪

なお、RISU偏差値リカバリーの基本的な内容や体験した時の口コミは下記記事に掲載しています。
まだ読んでいない方は併せて読んでみてくださいね。

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【この記事の著者】
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ぽんず(pons)
2児のワーママ。
教育ママで、10社以上の通信教育や知育グッズを実際にお試ししています。
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RISU偏差値リカバリーの成績UP実績は?

RISU偏差値リカバリーは、2021年の7月から開始した比較的新しいサービスです。
そのため、実際に効果があるのか不安に思っていた方も多いのではないでしょうか。

冒頭でも少しご紹介しましたが、しっかりと実績が出てきているようなので、今回はまずはその証拠?をご紹介しますね。

ケース①小3で算数のSAPIX偏差値35.4→51.5へ

さて、最初にご紹介するのは、最新の事例で、RISU偏差値リカバリー受講開始時に「35.4~41.0」だった算数の偏差値が「51.5」になったケースです。

ぽんずママぽんずママ

受講生は「小学3年生の女の子」とのこと。
実際の状況や指導した内容をご紹介していきますね。

RISU偏差値リカバリー受講前の様子

まずは受講前のお子さんの様子ですが、以下のような状況だったそうです。

受講前の状況
  1. SAPIXには年長から通塾
  2. RISU受講前クラスは下から2番目
    算数偏差値41.0
  3. 本が好きで国語はいつも80点以上
  4. 「スーパーエリート」などの問題集を利用して学習するも、問題が解けず、算数に苦手意識が根付いている

年長でSAPIXに入塾し、一時は中堅クラスにいたものの、学年が上がるごとにクラスが落ちてしまっていたとのこと。
「将来は文章を書く仕事がしたい」というほど、本が好きで国語は得意なのに、算数がどうしても足をひっぱっていたようです。

「どのように家庭で学習を行えばよいか分からない状態」になっていたところに、勉強を見ていたお母さまも働き出して、お子さんの勉強を見る時間がなくなってしまったとのこと。

家庭教師や他の塾など試してたそうですが、改善が見られないので、
ご両親ともに非常に切羽詰まった状態でした。
そんな時に、RISU偏差値リカバリーにたどり着いたそうです。

ご両親はRISU偏差値リカバリーで下記を希望されていました。

RISU偏差値リカバリーへの希望
  • 国語はよくて、算数ができない、差が激しいので差を埋めたい
  • 受験も大事だが、長期的な目線で今後困ることのないレベルの算数の力をつけてほし
  • 習い事をたくさんしているが、嫌いなものには絶対行きたくないという。
    成績を上げてほしいのは勿論だが、まずは嫌いにならずに楽しんで通ってほしい

 

ぽんずママぽんずママ

さっそくRISU偏差値リカバリーで、どのような指導をしていったのかをお伺いしました。

RISU偏差値リカバリーの指導①テストの受け方の基本を徹底する

まずは、算数の偏差値を上げてお子様に自信を持ってもらうことが重要と考え、短期で「偏差値50」を目指して指導したとのこと。

実は、サピックスの算数のテストにはもちろん難しい問題もありますが、偏差値50くらいであれば「超難問」ができる必要はありません。

小3まではだいたい大問が4つあるのですが、基本問題である大問の①,②ができれば偏差値は50を取れることが多いんです。
ということで、下記テストの受け方を徹底指導されたそうです。

SAPIXの算数テストへの取り組み方
  • 大問①、②では、大問1つにつき、×を1つまでに抑える
  • 大問③以降は、小問の(1)は取りやすいので時間のある限り取り組む
  • 分からない問題は一旦飛ばし、時間が余った際に戻る

これまでは、全部の問題を解こうとして、正答率が落ちてしまっていたようですが、この方式でやると以下のような点数が取れたそうです。

実際の解答用紙を見てみると、大問④は白紙状態でしたが、全体ではしっかりと平均点を超えることができていますよね。

そもそも大問④が解けるのは超上位層の一部のみなんですよね。正答率2%の問題とかあるんですよ…。
この時の大問④の平均点も20点中3.9点しかないです。

ただ、大問①、②で問題となるのが「ケアレスミス」なんですよね…。
解き直すとすぐにできるのに、うっかり計算ミスをしてしまう…というのは、あるあるではないでしょうか?

RISU偏差値リカバリーでは、「ケアレスミス」についても徹底指導してくれるとのこと。
次に、ケアレスミスについての指導についてお伺いしました。

RISU偏差値リカバリーの指導②ケアレスミスを克服

ケアレスミスを防止するために、行った内容は、主に下記2点とのこと。

ケアレスミス防止策
  • 時間は気にしない、正確に解くことだけを考えるように、思考をシンプルに整理
  • ひっ算で計算を間違えないよう、授業では方眼用紙を用いて綺麗に書く練習を徹底
     本番では方眼はないものの、丁寧に書くことを約束

一見すると単純そうですが、ケアレスミスをなくすのってかなり難しいですよね。
親も「気を付けて」とか「丁寧に書きなさい」なんていうことはあると思うのですが、なかなか定着しないのが現実…ということも多いのではないでしょうか。

RISU偏差値リカバリーは、しっかり「計算メモの書き方」から指導してくれますし、「先生」がマンツーマンで丁寧に声掛けしてくれるので、お子さんも受け入れやすいようです。

RISU偏差値リカバリー受講後の変化

この小学3年生の女の子が、RISU偏差値リカバリーを1カ月受講した後の結果をまとめてみました。

1か月間の受講後の変化まとめ
  1. 算数の偏差値が35.451.5
  2. 考え込み空欄が多かったが、埋められたことで自信がついた。
  3. ハイレベルな問題集でも、解ける問題を探して取り組んだことで難しい問題でも解けるという自信がついた。

冒頭にもご紹介しましたが、実際のテストの偏差値も下記のようにUPしています。

実際にお母さまからも、以下のようなお声があったそうです。

  • 算数に対する苦手意識が減り、前向きに算数の学習に取り組むようになった
  • 問題を解くスピードが速くなった
  • どうにかしてあげたいけど何をしたらいいのかわからず、時間も取れない状況で非常に負担が大きかったのが軽減された

たった1か月でかなり偏差値がUPしていますが、、現在もRISU偏差値リカバリーを継続受講されているとのこと。
このテスト結果を受けて、さらに以前いたクラスまで戻りたいと、時期も含めて明確に目標を持つようになったそう。

カワイイ制服の学校に行きたい!と学習する意欲も増してきているようで、ますます今後の成長が楽しみですよね。

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ケース②小6でも偏差値48→53に。図形の苦手を克服

さて、最初にご紹介するのは、最新の事例で、なんと小6のお子さんが算数・図形問題の苦手を克服したとのことです。

実は、小6ともなると、受験に向けてみんなが一生懸命に勉強をがんばるので、自分の子供がたくさん勉強していても、なかなか偏差値が上がらない…と言われています。

ぽんずママぽんずママ

そんな中でも、2か月間のRISU偏差値リカバリーの受講で改善がみられたとのことで、早速内容を見ていきたいと思います。

RISU偏差値リカバリー受講前の様子

まずは受講前のお子さんの様子ですが、以下のような状況でした。

受講前の状況
  1. 国語は得意(偏差値60以上)、算数・その他の教科が苦手
  2. 特に、図形問題に苦手意識あり
  3. 塾は「ただ通っているだけになっている
  4. 学習習慣が身に付いていない
小6男子

なお、親御さんとしては、「このままではまずい…」「何かしてあげなくては」とは感じているものの、何からサポートしてあげたら良いのか分からないといった状況だったそうです。

そこで、RISU偏差値リカバリーに申し込みをしたとのこと。
早速どのような指導をしていったのか、ヒミツをお伺いしました。

RISU偏差値リカバリーの指導①算数・図形についてのアプローチ

RISU偏差値リカバリーの指導としては、大きく「算数(特に図形分野)に関するアプローチ」と「学習習慣へのアプローチ」が実施されました。

まずは、「算数(特に図形分野)に関するアプローチ」について、今回特別に指導内容を教えていただきました。

  • 平面(机上)で考えるのではなく、実際のものを使うようアドバイス
  • 補助線を引く問題は、アイデアが必要。
    まずは補助線を使わなくても解ける問題で点数を獲得するために、その問題を何度も練習。
    (→その後、
    立体や補助線にも取り組んでいく)

RISU偏差値リカバリーの図形の指導では、まずは実物を重視して指導してくれます。
紙面上ではどうしてもイメージがわかないものを、実物を使って理解していきます。

ただし、それだけだとやはり実際の試験で通用しないので、図形問題の演習へとつなげていきます。
図形問題は、どこに補助線をひいたら良いのか「ひらめき」が必要な分野です。

最初は補助線の必要のない下記のような図形問題に、何度もチャレンジしていったそうです。

RISU偏差値リカバリーの図形問題

上記のような図形問題で自信がついてきたところで、補助線は使うものの、比較的簡単にひけるような問題にステップアップしていきます。

今後はより難しい補助線をひく問題の練習を行っていきます。
どこに補助線をひいたら良いのかは、ある程度鍛えていくことができるんですね。

お子様にあわせて、こういった段階をふんで、丁寧に取り組んでいくことで、図形の苦手を克服していったそう。
このアプローチで、実際にテストでも図形問題で点数がとれるようになっています。

↓RISU偏差値リカバリー受講前と受講後の成績

算数成績(前)算数成績(後)

正答率(0%→50%)ももちろん良くなっていますが、平均点を大きく下回っていたものも、しっかり平均以上の点がとれるようになっていることが分かりますね。

RISU偏差値リカバリーの指導②学習習慣へのアプローチ

また、RISU偏差値リカバリーでは、算数の指導だけではなく、そもそもの「学習習慣」についても指導してくれます。

今回実施した内容は、主に下記2点とのこと。

  • 他の習い事も含めた一週間のスケジュールを作成
  • 学習状況に合わせて宿題を出題し、何をするべきかを明確に伝える

他の習い事含めて、何をするべきかのスケジューリングをしてくれるのは、親としても本当に助かりますよね。

実は、RISU偏差値リカバリーはとっても指導日数が多いのです。
2日に1回以上のペースで先生が見てくださるので、日々何をすればよいかの指示を、より的確に出してもらいやすいのだと思います。

RISU偏差値リカバリーのレッスン内容これはかなり手厚いサポートですよね。

    こういった指導を経て、本人の意識にも変化があったようです。
    やっぱり、親がいくらいってもなかなか勉強してくれないお子さんも多いと思います。(もちろん我が家も‥‥)
    身近な先生が褒めたり励ましたりしてくれながらやるように導いてくれるというのは、効果的なんだなと感じますね。

    テストに対する取り組み方も、「より多くの問題に正解するにはどうしたら良いのか」ということを積極的に考えていくようになったそうです。

    RISU偏差値リカバリー受講後の変化

    この小学6年生の男の子が、RISU偏差値リカバリーを2カ月受講した後の結果をまとめてみました。

    2か月間の受講後の変化まとめ
    1. 算数の偏差値が48→53
    2. 図系の正答率が0→50%
    3. 自信がつき、行動の改善意識が芽生えた
    4. テスト前の戦略を練るようになった
    小6男子

    実際のテストの偏差値も下記のようにUPしています。

    ↓受講前偏差値(前)
    受講後↓
    偏差値(後)

    今回は特に、図形の取り組みを多くしたとのことですが、算数としての偏差値全体もしっかり上がっています。

    正直、この時期に短期間でこれだけ偏差値をUPできるのは、すごいと思います。
    もちろん、図形だけではなく、その他の分野に苦手がある場合でも、しっかり分析してそのお子様に合った指導をしてくれるようになっているので、気になっている方はまず、無料で相談してみるのが良いと思います。

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    ケース③SAPIX偏差値40.5→54.6(14.1UP)

    次にご紹介するのは、サピックスの偏差値が14も!上がっているケースです。

    ※画像引用:RISU偏差値リカバリー公式

    これは本当にすごいですよね…。
    細かい点なのですが、実際に偏差値54.6を取っているテストは、SAPIXの「組み分けテスト」といって、範囲のない実力テストと言えるものです。

    範囲のないテストでも偏差値がとれるということは、「実力がしっかりついている証拠」だろうな…と思います。

    この成績をとった保護者の方のコメントには、「ケアレスミスをただ気をつけるように言っても改善しなかったが、本当の原因をRISUが追究して対策してくれた」といった趣旨のものが掲載されています。

    これは実際に私がRISU偏差値リカバリーを体験した時も感じた、RISU個別指導の強みだと思うので、なるほど納得の成果です。

    ケース④受講2か月でSAPIX偏差値50.9→60.0(9.1UP)

    次は2か月で偏差値が10近くUPしているケースです。

    ※画像引用:RISU偏差値リカバリー公式

    テストを見ると、理社が2月から入っているので、学年は小学4年生かと思います。
    RISU偏差値リカバリーは、小1~小4を対象としていますが、低学年だけでなく、4年生でもしっかりと実績がでているんですね。

    こちらの保護者の方は、学習面では全てRISUにお任せされていたとのこと。
    それでも安心して任せられたのは、授業ごとに状況の報告があったり、月1度の面談があったからだそうです。

    ケース⑤SAPIX偏差値34.7→48.9(14.2UP)+早稲田アカデミー入塾テスト満点

    次のケースではなんと偏差値が14以上も上がったうえに、早稲アカの入塾テストで算数が満点だったとのこと。

    ※画像引用:RISU偏差値リカバリー公式

    我が家では早稲アカの入塾テストを受けたことがないので、どのくらいのレベル感なのかわかりませんが…。
    平均点が約55点の中、100点をとっていらっしゃるので、普通に難しいテストだと思います。
    満点ってすごすぎません…?ちょっと衝撃です。

    ここまで成績がUPすれば、自信につながり「算数が得意になった」という意識を持ってもらうことができそうです。

    ケース⑥受講3カ月でSAPIX偏差値44.5→四谷大塚偏差値57.8

    最後は、SAPIX偏差値44.5から、四谷大塚の偏差値57.8までUPしたという事例です。

    ※画像引用:RISU偏差値リカバリー公式

    偏差値は塾によって変わると言われています。
    一般的には、四谷大塚よりもSAPIXの偏差値の方が低いことがほとんどなのですが、どちらも難関校を目指す大手中学受験塾ですよね。
    さすがに13以上の偏差値が離れていることはほぼないかと思います。
    あくまで私の感覚値ですが、SAPIXと四谷大塚なら偏差値の差は5前後かなぁというイメージですね。

    ということで、こちらのケースも成績がUPしているということは間違いないでしょう。
    この保護者の方からは、「親子ではケンカになってしまっていたが、RISUでは先生が子どもに寄り添って教えてくれたので、安心できた」といった声がありました。

    実際の保護者の方の声を確認したい方は下記に掲載されています。
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    RISU偏差値リカバリーの実績の秘訣は何?

    短期間でこれだけの実績を出しているRISU偏差値リカバリー、どうしてこういったことが実現可能なのでしょうか?

    私なりに検証してみました。
    個人的には、簡単に言うと下記3点のポイントがあるのかなと思います。

    ↓RISU偏差値リカバリーの実績の秘訣はコレ!?

    秘訣①RISU算数のデータを活かしたノウハウ

    ご存知の方が多いかと思うのですが、RISU偏差値リカバリーのサービスを提供しているのは「RISU算数」という算数特化型のタブレット教材を提供している「RISU Japan株式会社」です。

    RISU算数は、中学受験で難関校を目指すようなご家庭にも人気の教材で、こちらの実績もかなりすごいんです。RISU算数の実績2022

    正直「こんな成績まぶしすぎて見えない!!」というご家庭もあると思います。
    でも、RISU偏差値リカバリーは「算数苦手」な方に向けたサービスなので大丈夫ですよ。

    とにかく、RISUにはRISU算数で培ってきた「つまづきやすいポイント」などのデータがたくさんあるとのこと。
    RISU偏差値リカバリーは、そういった「子どもたちが間違いやすいところ」を基に作られたサービスなんですね。

    実際に「診断テスト」を受けてみても、「基本だけれども間違いやすい」という要素がぎっしり入っていました。
    RISU偏差値リカバリーのテスト

    やはり、企業としてこれまでのノウハウを活かして成績分析してくれるので、結果も出やすいのだと思います。

    秘訣②完全オーダーメイドの授業

    さらに、RISU偏差値リカバリーは「個別指導」なので、それぞれのお子さんの「苦手なポイント」はもちろん、「間違いのクセ」のような細かいところまでよく見てくれるんです。

    最初のテストでも、苦手を分析してくれるのはもちろん、その後の指導でも、しっかりと手元をみて計算過程まで確認してくれます。
    RISU偏差値リカバリーの診断結果「簡単な問題をケアレスミスしている」という場合、解き直すとすぐに正解できるため、ついつい「ちゃんと見直ししなさいよ~」といった抽象的なアドバイスになりがちですよね。

    RISU偏差値リカバリーは、そういったあいまいな声掛けではなく「どこをどうやって直せばケアレスミスがなくせるのか」というのをその子に合った方法でアドバイスしてくれます。

    この辺りは、やはり集団塾では限界がありますし、親塾だとついヒートアップしてしまったりしますので、優しい個別指導してくれる先生がいるRISUはかなり心強い存在になってくれると思います。

    秘訣③授業回数が多い

    最初の事例でも少し説明したのですが、RISU偏差値リカバリーは、授業の回数が多いのです。

    RISU偏差値リカバリーのレッスン内容※オンラインコースの場合は、45分×週4回

    子どもって、記憶力が良いなと感じることもある一方、忘れるのも早いですよね…。
    RISU偏差値リカバリーは、週に4回も指導があります。

    頻繁に復習もできますし、子供の状況をつねに見ていただけるので、早く成果が出せるのかな…と思います。

    番外編:親も安心して任せられる

    最後に、直接偏差値UPに貢献しているわけではないかもしれないけれど、RISU偏差値リカバリーの良いなと思うところをお伝えしておきます。
    それは「親のフォローもしてくれる」という点です。
    実際に先ほど取り上げた保護者の声にも似たような意見がありました。

    大手塾でも色々とカラーがあると言われていますが、SAPIXなんかはちょっと塩対応なイメージがありますよね。
    実際に我が家でも娘がSAPIXに通って1年以上たちますが、先生方と直接お話したことはありません。

    一方でRISUは授業ごとに子供の状況を教えてくれたり、月一度面談があります。
    不安に思っていること、塾のカリキュラムとの両立など、都度相談できる環境なのは親としてもとても安心できますよね。

    実際にプロに相談して初めてわかる事ってたくさんあるな…と実感しているので、まずはぜひ無料のカウンセリングを受けてみてくださいね。

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    RISU偏差値リカバリーはこんな人におすすめです

    ここまでの内容を見てきて、RISU偏差値リカバリーは改めて以下のようなご家庭に向いていると感じます。

    RISU偏差値リカバリーはこんな人におすすめです
    • 算数が苦手
      (偏差値が30~40台、簡単な問題でもミスが多い、基本問題もできない)
    • 親が教えようとしても、衝突してしまうことが多い
    • 親が忙しくて頻繁に内容を見てあげることができない
    • 算数の成績が上がらない根本的な原因がよくわからない
    • 算数の苦手意識が大きく、子どもが自信を無くしている

    実は、RISU偏差値リカバリーの値段は、決して安いとは言えません。
    料金は、入会金「55,000円」+月額料金132,000円」(⇒キャンペーン・クーポンコードで99,000円)です。

    ですが、その分徹底した個別指導を短期集中でやってくれ、実績を上げています。
    2~3カ月で実績がでてきて、算数の成績が安定したと思ったらそこでやめてOK。
    不安な方向けに30日間全額返金保証までついていて、本当に受験界のライザップですw

    まずは、「初回カウンセリング」でお話を聞いてみると、ご家庭に合っているか判断できると思いますので、まずは相談して判断してみてくださいね。

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    RISU偏差値リカバリーの基本的な内容や体験口コミは下記記事にかなり詳しく記載しています。
    まだ読んでいない方は併せて読んでみてくださいね。