RISU偏差値リカバリー

算数の先取りができるタブレット通信教育として有名なRISU算数を提供する「RISU Japan」から、新たに「RISU偏差値リカバリー」という新サービスが開始されました。実際のサービスを受けてみましたので、その内容をブログレポートします。

RISU偏差値リカバリーは、「中学受験をする(検討している)」小学校1~4年生の中で「算数が苦手」なお子さんの偏差値を、短期間で改善してくれるという個別指導サービスです。

ママ ぽんず

超正直に言ってしまうと、実は最初にサービスの案内をいただいた時は、お値段もそれなりにするし、お断りしようか迷ったんです。

ただ、ちょうどSAPIXに通う小3の娘が算数をとても苦手としているので、話だけでも聞いてみようかなという感じでした。

ところが、授業を体験し、子供の様子を横で見ていて、私自身が子供との関わり方含めてとても発見が多く勉強になりました。

ぽんずママぽんずママ

実際に良いサービスだと感じたので、今回記事にさせていただくことにしました。

最初に、「RISU偏差値リカバリー」が、どんな方におすすめなサービスかまとめておきますね。

RISU偏差値リカバリーはこんな人におすすめ
  • 算数の偏差値が30~40台で低空飛行している
  • 中学受験塾の入塾テストに不合格だった、もしくは合格するか不安がある
  • 算数の偏差値が安定せず、簡単な問題でもミスが多い
    塾のテストの大問1~2の基本問題で失点が多い

 

我が家の場合は、特に上記の3つ目に当てはまります。
実際にSAPIXのテストもこんな感じで、正答率の高い問題なのにボロボロと失点が…
※解答は消してあります。右上の青い数字が正答率。
RISU偏差値リカバリーSAPIX

先日もちょうどこんなツイートをしていたところ。

塾に通い始めて半年、難しい問題が少しずつできるようになってきた一方で、基本問題でボロボロ失点して頭を抱えていたんです。

更に、塾の先生から受験結果の報告会で「難問が解ける子よりも、落としてはいけない問題を確実に得点する子が受かっている」と聞いていたので、基礎を何とかしなくては…と危機感は大きく膨らむばかり。

なにより、今のうちに基本の「土台」ができていないと、この先いくら難しい問題を学習していっても「立派な家を建てる」ことはできないのでは…と。
RISU偏差値リカバリーの基礎何とかしなくてはヤバイ…とか、結構がんばっているのに全然成果が出ないし焦る…というのは、偏差値50未満のご家庭には共通する想いではないでしょうか。

もし、算数の成績に悩んでいる方は、参考になるポイントがこの記事の中にもたくさんあると思いますので読んでみてくださいね!

逆にRISU偏差値リカバリーはこんなお子様には必要ありませんので、この記事を読む必要はないです。

こんな人にはRISU偏差値リカバリーはオススメしません。
  • 算数が得意。偏差値は50以上で安定している。
  • 算数の(中学受験レベルの)基本問題はバッチリ!
  • ケアレスミスが少ない。ほとんどない。
  • 算数の応用・発展問題などの難問ができるようになりたい!

 

※RISU偏差値リカバリーの申し込みはそのままではなく、クーポンコード入力してください。
入力しないと月額料金が安くならない可能性がありますので注意してください!

  • クーポンコードの入力で割引になります
  • 月額「132,000円」⇒「99,000円」に


公式
RISU偏差値リカバリー

リンク先:https://www.risu-japan.com/recovery

クーポンコード「rcvr01」入力してください

【この記事の著者】
mam-blogger
ぽんず(pons)
2児のワーママ。
教育ママで、10社以上の通信教育や知育グッズを実際にお試ししています。
詳細プロフィールページ

【概要】RISU偏差値リカバリーってどんなサービス?

まるで「〇〇」みたい!

私がRISU偏差値リカバリーについて知った時、某「ラ〇ザップ」の中学受験算数版だ、と思いました。(笑)
RISU偏差値リカバリーの特徴を見ていただければ、たぶん共感していただけると思います↓

  • 完全オーダーメイドの個別指導システム
  • 偏差値にコミット
  • 満足できなかったら30日間全額返金保証
  • 最短2か月で結果を出す

 

初めから優秀層を手厚くサポートして実績を積んでいくスタイルが主流の中学受験界で、「低偏差値のお子さんの結果にコミットする」とこれだけはっきり言うってすごいですよね。
それだけ自信のあるサービスなのだと思います。

実際に、「RISU偏差値リカバリー」を受けてSAPIX偏差値が「50.9⇒60」にたった2か月で9.1ポイントも上昇している事例が公式HP上にも記載されています。

そういえばライザップでもトレーナーがついて、日々やりとりをして支えてくれるらしいですが、RISU偏差値リカバリーもなんと週4でレッスンがあります。

RISU偏差値リカバリーのレッスン内容※画像はイメージです。

この「週2回60分集中レッスン」+「週2回オンラインフォロー10-30分」に加えて、さらに「月1回の成果確認」があるなど、かなりきめ細かいフォローをしてくれます。

尚、対面レッスンは教室(東京の白金高輪、月島)に通える方はもちろん教室で受けるのがよいですが、遠方の方はオンラインで対応してくれます。

料金は高い?

気になるお値段は、入会金「55,000円」+月額料金132,000円」(⇒キャンペーン・クーポンコードで99,000円)です。

RISU偏差値リカバリーの料金

価値観は人それぞれだと思いますが、やはり最初は私は値段をみて「おぉ、さすがにやっぱり高いな…」と思いました。

しかし、内容を聞き、体験授業を受けて、コスパという観点で見ると印象が変わっていきました。
「個別指導×週4」で更に、2~3カ月の短期間でも結果が出てくるとのこと。

成果の出る期間については、もちろんお子様による部分もあるとは思いますが、
「結果が出たら、もちろん継続してももらってもよいのですが、そこでやめても大丈夫です。」
とはっきり言ってもらいびっくりしました。

RISU偏差値リカバリーは、算数の問題の解法を教えたり、小手先のテクニックを授けるタイプの指導ではなく、「正しい勉強の仕方」から教えてくれます。
一度これを身に着ければ、今後の基礎としてお子様の中に定着して財産になっていくものだと思いますので、本気でお子様の偏差値を上げたいと考えているのであれば、アリだと思います。

ちなみに分野が違うので全然参考になりませんが、ライザップの値段調べたら入会金55,000円+2か月327,800円~でした。成果を出すってお金かかるのね…私もいつか痩せたい…w

対象は、大手塾で「大事にされない」タイプ

RISU偏差値リカバリーは、中学受験塾のテストで「偏差値30-40台」のお子さんが主な対象です。
偏差値は塾によって変わってくるとは思いますが、「入塾できない」「入塾しても下位クラス」といったお子さんです。

SAPIXなんかはよく、「上位層には手厚いけれど、下位層は置いてけぼり…」なんて言われていますよね。
当然、元々「できる子」を育てたほうが手間もかかりませんし、難関校合格の実績に反映されやすく、宣伝になりますので、塾としてはそうなってしまうのも致し方ないのかもしれません。

だからこそ、我が子が少しでも良いクラスに上がれるように力をつけたいのですよね…。
そんなニーズをうまくくみ取ってくれたのが、今回のRISU偏差値リカバリーなのだなと思います。

ただ、ここで個人的には1つの疑問がありました。

ママ ぽんず

「低学年の偏差値低いタイプに対しての対処」って親でもできるんじゃないの…

言ってしまえば、それって割と「簡単な問題ができていない」わけですよね。
高学年ともなれば、親が教えられないような難問が続々出てくるでしょうけれど、低学年の基礎であれば

「私が教えれば何とか出来るんではないか?」

「低学年なのに、わざわざ高いお金を払って個別指導をつける必要があるのか?」

と思う方も結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。

でも、結局私のこの考えは甘かったんだなぁ…と体験授業を受けて完敗でした。
「なるほど!これがデータに裏付けられたプロのアプローチ方法なのね…」と。
さっそく中身をレポートしていきますね↓

RISU偏差値リカバリーの体験口コミレポート

①実力テストを受ける

我が家の場合ですが、教室までちょっと遠方なので、小3用のテストを自宅で受けてみました。
時間のある時に子供にやらせるだけでいいので楽ちん。

RISU偏差値リカバリーのテスト

先にパラっと見た第一印象としては「やっぱり偏差値30-40台を意識しているだけあって、塾のテストよりは簡単かな」という感じ。
テストも15分間だし、塾のテストの後半部分のような難問はありません。
※もちろん学校のテストよりは難しいです。

そんなわけで、私もテストは「こんなもんか~」と思っていたのですが、あとで見る診断結果と解説授業で、単純なテストではなかったことに気づきます。

このテストには、RISU算数で得た10億件のデータから導き出された、つまずきやすいエッセンスやノウハウがたくさん入っていたんだなと。
もちろん中学受験する層でしたら、このテストで満点取れる子も一定数はいると思います。
そういう子には、このサービスは不要ということになると思うので、テストを受けたら、申し込みしてもお断りされるかも。

ですが、うちの子は見事にこのテストに散りばめられている「つまずきやすいポイント」に次々と引っかかっていました。(悲)

テストが終わった後、写メをRISU偏差値リカバリーへ送りました。

その時に印象的だったのは、「解答用紙」だけではなく「問題用紙」も送ること。
大抵の塾は解答だけ回収して丸付けて終わりだと思うのですが、RISU偏差値リカバリーでは、間違えた問題の中でも「どこでつまずいたのか」を問題用紙に記入したメモから具体的に見てくれるわけです。

ここまでの分析は集団塾では、なかなかしてくれないですよね。
さて、次はその気になる診断結果です。

②診断結果、返却

これから診断テストを受けられる方もいらっしゃると思うので、全部の結果を載せることは控えますが、見事に「どこが苦手か」がクッキリハッキリ現れていました。

RISU偏差値リカバリーの診断結果

娘の最大の苦手分野は「大きな数」でした。

実は、この苦手分野について、私は「数量感がないな~」と薄々気づいてはいたんです。
でも具体的に子供が「どのくらいわかっていないのか」を、わかっていなかったんですね。

ちなみに、この分野、残念なことにまったく似たような問題を塾で履修済みでした。
それなのに結局、全然できてなくて絶望…。
塾は苦手を克服できるように個別で面倒を見てくれるわけでもないですし、私も子供の苦手分野に対処できていなかったということなんですよね。
と、いいますか、私自身、類題を解説した覚えがあるんですが、娘の頭には正しく残っていなかったということです。。。
実際に教えていただいている様子を見て、「そうやって教えればよかったのか…」と思いました。

その他にも文章題や図形問題でも失点したのですが、実はこれは文章題なのに「計算ミス」をしていた&図形問題なのに「問題文&選択肢をよく読んでいなかった」ことに由来するものです。

実際の問題用紙に書いてあったメモなのですが、見てくださいよこれ…
RISU偏差値リカバリーテスト計算
まず字がめちゃくちゃ汚いですが、それは一旦おいておいて。
「20-3=18」…!!!

で、これらもしっかりと分析して指摘されていました。
RISU偏差値リカバリーの診断結果2こういったところも、解答欄だけチェックしても見えてこないわけです。
何が理由で子供がその答えを出したのか、しっかりプロセスまで見て分析してくれたので、この時に信頼できるサービスなのだなと実感しました。

③実際の指導内容は3つの軸で

さて、ここからが一番気になる指導内容です。
指導についても我が家は教室が遠方なので、オンラインで実施していただきました。

RISU偏差値リカバリーでは、「計算」「文章題」「図形」という大きく3つの軸を基にしています。

RISU偏差値リカバリーの指導内容

といっても、この3つの軸自体は、よくある分類だと思うのですが、RISUではそれぞれ独自のアプローチで指導していくことが分かりました。

計算ミス、ケアレスミスも実力のうち

計算・電卓
計算のミスってなかなか無くならないですよね。
うちは公文歴5年くらいで、今でも毎日計算問題をこなしていますけれど、いまだに計算ミス連発です。

けれど、結局はケアレスミスも実力のうちなんですよね。
できる子は、計算ミスをしそうな部分はメモを書いて正しく計算しますし、検算までしっかりするらしいです。

我が子の場合「あきらかにこの計算結果おかしい数値だよね?」というミスもしますけれど、悲しいことに気づきません。
私が、何度「軽くでも見直したらわかるよ?」って言っても治りません。
RISU偏差値リカバリーの指導を受けて思ったのですが、「どうやって見直せばよいか」をひとつひとつ丁寧に指導しないと、子供にはきっとわからないんですね。

RISU偏差値リカバリーの計算へのアプローチはこの辺りの悩みを解決するように動いてくれます。
しっかり「計算メモの書き方から指導してくれる」とのこと。
だから例えば、遠方でオンライン指導となる場合でも、「手元を見えるようにしてください」とお願いされます。

計算をしている様子いわば「計算問題に正しく向き合う方法」を先生が1から教えてくれるわけで、これは高学年になる前に定着させておきたい内容だなと強く思います。

文章題を声に出して読ませてびっくり!!


RISU偏差値リカバリーの指導で印象的だったことの1つは、問題文の音読を徹底させていることでした。
国語では音読ってよく推奨されていますが、算数で音読って恥ずかしながら、ほぼさせたことありませんでした。
というか、子供と問題に取り組むときも、無意識に私が読んでしまっていたり…。

今回は「え、こんな問題まで音読させるの?」と驚いたのですが、さらに横で見ていてびっくり。
子どもの問題文の読み間違いが、なんと多いことか…
さらに出てきている語句・大事なキーワードの意味を理解していないこともわかりました。

なるほど、ここまで丁寧に指導してあげる必要があったのか、と目からうろこがボロボロおちました。

音読の効果って本当にすごくて、子供ができなかった問題を音読している途中で「あー、この答え分かった!!!」と言い出すシーンもありました。
読むだけでこんなに変わるんですね。もっと早く知りたかった…と思いましたよ。w

あんまり詳細を書くと、RISU偏差値リカバリーの指導を受けたときの感動が薄れてしまうので、隠しておきたいと思いつつ、これはご家庭でも比較的簡単に取り入れられる方法だと思います。

もしお子様が文章題が苦手でしたら、まず「声に出して読んでみて?」とぜひお試しください。
うちは「助詞(ひらがな)」でさえ言い間違えていましたよ…。

もちろん、指導は「読んで終わり」ではありません。
「式を立てる」ところまで見てくれます。
これって確かに言われれば重要なことだとわかるのですが、なんとなく流れで解いてしまい、しっかりやっていないことって結構あると思います。
どんな時に足して、どんなときに引いて、どんなときに掛けて…というのは大人であれば大抵すぐわかりますが、子供は意外とあてずっぽうでやっていることがあったりするんですよね。
「さっきは足してダメだったから、今度は引いてみよう」という感じで…。

あとは、途中までは頭で計算しちゃってちゃんと式を書かずに、わけのわからない計算になっていたり…。
RISU偏差値リカバリーは、そういった「痒い所」に手が届くよう、徹底指導してくれます。

図形は実物重視

図形
図形の学習は「実物」を使って理解することを重要視しています。

図形の学習は、タブレット教材の登場によって紙面上の解説よりもだいぶ理解しやすくなったと思いますが、それでもやっぱり実物に勝るものはないですよね。

実物を見ながら学習って、なんだかんだ自宅でやろうとすると準備も大変なので、対面レッスンでこういうところまでしっかり手を抜かずに教えていただけるのはありがたいな…と思います。

親や集団塾ではできない理由

さて、ここまでRISU偏差値リカバリーのサービス体験内容をレポートしてきましたが、実際に強く感じたのは「これを親がやるのは相当難しいな…」ということ。

当然RISU側は、RISU算数から得た10億のビックデータから子供が「どんなところでつまずき」、「どう教えたら理解が深まるか」のいわば企業秘密(?)のノウハウをたくさん持っているわけで、それを素人の親が「簡単な問題なら教えられる」と思うのは浅はかだったなぁと。

更に、今回気づいたのですが、特にできない問題が簡単であれば簡単なほど、親は「なぜこんな問題もできないのか」と怒りを募らせてしまいがちだなと。

RISU偏差値リカバリー、親の指導は難しい
↑私の場合はこんな感じですw

この辺りの感情に打ち勝つのって、実は難しいですよね。
なるべく抑えようと思ってもつい口に出たり、イライラしてしまったり…。
もちろんコントロールできる方もいらっしゃると思いますが…。

RISU偏差値リカバリーは、低めの偏差値に合わせた個別指導サービスだからこそ、根気強く、そして優しく教えてくれます。

そういえば私自身、学生時代に個別指導塾でバイトしたことがあるんですが、「できる子」よりも「できない子」を教えるほうが骨が折れたな…ということを思い出しました。

もちろん、親子で二人三脚上手に指導していける方はそれでよいですし、その方がお金もかかりません。
けれど、そうでなければRISU偏差値リカバリーにお任せしてみるというのは、選択肢の1つだなと思います。

ちなみに、RISU偏差値リカバリーでは、「子供の学習風景」を確認できるよう、親用のスペースもあるそうです。
様子を見せてくれるのは安心ですし、信頼度が増しますよね。

初回カウンセリングの申し込みはコチラ
(公式)RISU偏差値リカバリー
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RISU偏差値リカバリーのQ&A

さて、その他、疑問点を確認してPICKUPしてまとめてみました。

気になる項目がありましたら、タッチしてみてください♪


基本的に親はお任せでOK。
やってあげることは、オンライン時の環境を整えてあげることくらいでしょうか。

かといって、親の話は全然聞いてもらえないということは全くなく、相談事項はいつでも受け付けてくれます。
月1回の面談もありますので、大手塾と違い、先生と親の距離が近くてすぐに相談できるのがうれしいですね♪

ちなみに私はSAPIXに入会してから約8カ月、事務員さん以外と会話したことないです・・・。
気軽に相談できる人がいるって心強いですよね。



実際に私もオンラインで体験しましたが、特に不都合はありませんでした。
教室(白金高輪・月島)が遠い方、地方や海外からも受講者がいらっしゃるとのことです。

ということで、インターネットにつなげられれば大丈夫。
ちなみに使うツールは下記2つです。

  • Googleクラスルーム⇒日々のやり取り用
  • Zoom⇒オンライン用

少し本文中でも書きましたが、「書き方」から指導してくれるケースもあるので、手元が相手に見えるようにセッティングする必要はあります。
それさえできれば、遠方でも安心して受講できると思います。



実はなんと今、国語についてもサービスを開始しているとのことで、β版として追加料金なしで国語の指導も受けることができます。
国語も算数と同じくらい重要ですから、これはかなりありがたいですね。

国語の内容は、必ず初回カウンセリングにキャンペーン・クーポンコード(rcvr01)を入力して、直接聞いてみてくださいね!

尚、現時点で理科と社会はサービス提供の予定はないようです。



週4日となると、他の習い事や塾の両立が気になるかもしれません。
基本的にRISU偏差値リカバリーは両立できるよう、カリキュラム含めて調整してくれるとのこと。

もし不安な方は直接相談してみてくださいね♪

RISU偏差値リカバリー…高いけれど、やるならお早めに!

最後に「RISU偏差値リカバリー」良いなと思ったけれど、やっぱり値段が…という方も多いと思います。

RISU偏差値リカバリーの料金

実際に私も決して「これは安い!!」とは言えません。
そもそも中学受験って特殊な世界なので、どの塾でも結構お高め・強気の価格ですよね。。。

中学受験塾は集団授業でも高学年になると、夏期講習だけで20万とか飛んでいきますからね…。
(ちなみにSAPIXは1クラス最大20人くらいいます。)

もし迷われている方は、実際の話を聞いてみて決めるのも良いと思います。
レベル診断だけでも、かなり参考になると思います。

初回のカウンセリングから契約する際は、クーポンコード利用で132,000円→99,000円になりますから、必ず入力を忘れないようにしてくださいね。

RISU偏差値リカバリー申込ページ
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コードの入力欄は、初回カウンセリングの申し込みの次の次のページに入力欄が出てきます。

RISU偏差値リカバリーのクーポンコード・キャンペーンコード

やっぱり基礎固めですから、やるなら早く始めたほうが良いと思います。

それでも不安…という方や、「やってみたけどやっぱり違った!!」「我が子には合っていなかった」と思えば「1か月の全額返金保証制度」を利用すればよいと思います。

ただ、実際に受講する前の「初回カウンセリング」で、認識齟齬はある程度解消できると思うので、ご家庭に合っているか、まずは相談してみてくださいね。

  • まずは初回カウンセリングから
  • 入力は簡単30秒


公式
RISU偏差値リカバリー

リンク先:https://www.risu-japan.com/recovery

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同じくRISUが提供する算数専用タブレット学習教材「RISU算数」については以下の記事でご紹介しています。

RISU算数の基本・料金は高い?

RISU算数の実際の口コミ

RISU算数は中学受験に役立つ?